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        • テナントにアービトレーションサービスを有効化する
        • テナントのアービトレーションサービスを無効にする
        • ログストリームのダウングレード制御時間の変更
        • ログストリームのアップグレードおよびダウングレードに関する情報の確認
        • クラスタのアービトレーションサービスを置き換える
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            • Oracleモードにおける権限の分類
            • ユーザーの作成
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          • 新規作成したテーブルに透過的データ暗号化を設定する
          • 既存テーブルに対する透過的暗号化の設定
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        • 列暗号化の概要
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        • 列暗号化権限管理
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      • フィジカルバックアップとリカバリの概要
      • 物理バックアップとリカバリの極めてシンプルな体験
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        • データバックアップ関連パラメータの確認
        • バックアップ先の変更
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        • バックアップのクリーンアップを停止する
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        • バックアップクリーンアップ結果の確認
        • バックアップのクリーンアップに関するパラメータの紹介
        • バックアップ関連ビューのクリーンアップについて
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        • 復旧前の準備
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        • 指定されたパスでのリカバリの実行
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        • 物理復旧結果の確認
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        • リカバリ完了後のテナントのアップグレード
        • 物理復旧関連パラメータの紹介
        • 物理復旧関連ビューの紹介
      • テーブルレベルのリカバリ
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        • テーブル単位の復旧前の準備
        • テーブル単位のリストア
        • テーブル単位のリストアのスキーマリストアの説明
        • テーブルレベルのリカバリのキャンセル
        • テーブルレベルのリカバリ進捗状況を確認する
        • テーブルレベルの復旧結果を確認する
        • テーブル単位の復旧に関するパラメータの紹介
        • テーブルレベル復旧関連ビューの紹介
      • バックアップ・リカバリのパフォーマンスチューニング
      • 付録:S3パス形式の説明
    • 監視メトリクス
      • モニタリングの概要
      • 監視項目
        • システム監視
          • システム監視指標の概要
          • モニタリング項目
          • 待機イベント
          • ロックイベント
        • SQL監視
          • SQLモニタリングの概要
          • SQL監査
          • 実行計画
      • ケース
    • ログ
      • ログの概要
      • ログレベル
      • ログの安定性
      • ログ制御方式
      • ログの圧縮と解凍
      • ログモニタリング項目
      • Alertログ
      • ログの表示
        • 特定のSQLリクエストのログを検索する
        • Trace機能に基づいて前回のSQLリクエストログを検索する
    • 性能調優
      • パフォーマンスチューニングの概要
      • リンク上のボトルネックの特定
      • コンポーネント内のボトルネックの特定
        • ODPのパフォーマンスボトルネック
        • ODPの性能分析
        • OBServer側の性能ボトルネック
          • OBServerのパフォーマンス問題の概要
          • 最適ではない実行計画
            • 最適でない計画
            • バッファテーブル
            • オーバーコンティング
          • ハードパーシングの問題
          • 容量問題
          • 内部待機問題
      • SQLチューニング
        • SQLの最適化体系
        • 実行計画の最適化
          • 統計情報とコストベースの最適化
            • 統計情報と行数推定メカニズムの概要
            • 統計情報
              • 統計情報の概要
              • 統計情報の収集
                • 統計情報収集の概要
                • 手動統計情報収集
                • 自動統計情報収集
              • 統計情報の照会
              • 統計情報の管理
                • 管理統計情報の概要
                • 統計情報の削除と設定
                • 統計情報のインポートとエクスポート
                • ロック統計情報
                • 統計情報の履歴バージョンの照会とロールバック
                • 統計情報収集ポリシーの設定
            • 最適化機能の行数見積もりメカニズム
              • オプティマイザーの行数推定メカニズム
              • 選択率による行数の推定
              • ストレージ層による行数の推定
            • 統計情報と行数推定メカニズムの使用
          • 計画管理
            • プランキャッシュの概要
            • プランキャッシュの欠点とプランバインディングの解決策
          • 索引の選択
            • インデックス選択の概要
            • 読み取り行数の削減
            • テーブルへの再アクセスを回避する
            • ソートを回避する
          • 結合
            • ジョインの概要
            • 結合アルゴリズム
              • ネステッドループ結合
              • Hash Join
              • マージ結合
              • 接続アルゴリズムの選択問題とその解決方法
            • 接続タイプ
            • 接続順序
          • ORDER BYとLIMITの最適化
            • ソートとLIMITの最適化の概要
            • ソート演算子の生成と最適化
            • ソート・リミットのシナリオにおけるパフォーマンス最適化
        • 業務ロジックの最適化
          • SQL仕様
          • スキーマ仕様
        • スロークエリの特定と分析
        • 高頻度の短時間クエリの特定と分析
        • SQLチューニングの典型的なシナリオと事例
    • 日常点検
      • 日常巡検の概要
      • クラスタ構成パラメータの確認
      • ホスト情報の確認
      • テナントのリソース使用状況を確認する
      • クラスタリソース使用状況の確認
      • OBServerのステータスを確認する
      • NTPオフセットの確認
      • デッドロック検出
      • エンドツーエンド・トレース
        • フルトレースの概要
        • フルスタックトレースプロセス
        • フルトレースの方法
        • フルトレース表示
        • クイックスタート:obdiagによるフルリンク機能診断
    • トラブルシューティング
      • エラー処理の一般的な原則
      • BootStrap
      • ストレージ
        • ダンプとメジャーコンパクション
        • メモリ関連の問題
        • 移行/複製/再構築
      • 選挙(Election)
        • 選挙
        • 異常リーダー切り替え
        • リーダーなし
      • トランザクション
        • トランザクションの問題
        • トランザクションのロールバック
        • 長時間トランザクション
        • 一時停止トランザクション
        • アイドルトランザクション
      • ログ同期の問題
      • フィジカル・スタンバイ・データベース
        • フィジカル・スタンバイ・データベースの同期処理が停止する
        • スイッチオーバーまたはフェイルオーバー関連の問題
        • その他の問題
      • バックアップとリカバリ
        • データバックアップ失敗
        • 物理復旧に失敗した場合
      • アービトレーションサーバーのプロセス起動に失敗しました
      • マテリアライズドビューの異常診断
      • SQL実行エラーのトラブルシューティング
      • アプリケーション例外 -- エラーメッセージにOceanBaseのエラーコードが含まれない場合
      • アプリケーション例外 -- エラーメッセージにOceanBaseエラーコードが含まれる場合
      • アプリケーション接続切断問題のトラブルシューティング
      • マージ異常のトラブルシューティング
      • 外部テーブルのよくある問題のトラブルシューティングガイド
      • 調査用SQL文
        • tenant_idとtable_idのクエリ
        • テーブルの情報を確認する
        • インデックスの主表を照会する
        • テーブルの断片化の確認
        • 状態異常なインデックスの確認
        • デッドロックの確認
        • パーティション名のクエリ
        • 一時テーブルの数を照会する
        • 行ロックのクエリ
    • 緊急対応
      • データベース緊急時の概要
      • 分析診断&意思決定プロセス
      • 一般的な緊急問題への対応
        • ハードウェア環境に起因する問題
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          • ODP側の障害
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        • 容量の変化に起因する問題
          • SQLクエリによる例外
          • ノードのディスクI/Oが高すぎる
          • ノードのNIC負荷が高すぎる
          • テナントメモリの書き込みが上限になる
          • ODPスレッド上限
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          • テナントリクエストキューの滞り
        • クラスタ内部のその他の問題
          • SYSテナント/RSサービスの問題
          • システムメモリ不足/リーク
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            • データベースオブジェクトの概要
            • データベースオブジェクトの種類
            • データベースオブジェクトストレージ
            • データベースオブジェクト間の依存関係
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            • テーブルの概要
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                • 数値フォーマットモデル
                • 日付時刻フォーマットモデル
            • 完全性制約
            • テーブルストレージ
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            • テーブルグループの概要
          • インデックス
            • インデックスの概要
            • ローカルインデックスとグローバルインデックス
            • 唯一インデックスと非唯一インデックス
            • インデックスの使用
            • インデックス付きストレージ
          • パーティション
            • パーティションの概要
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              • ビュー
              • ビュー体系の概要
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            • データベースオブジェクトの種類
            • データベースオブジェクトストレージ
            • データベースオブジェクト間の依存関係
          • テーブル
            • テーブルの概要
            • データ型
              • データ型の概要
              • 数値型
              • 日付時刻データ型
              • 文字列型
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              • マルチモーダルデータ型
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            • テーブル圧縮
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            • 一時テーブル
            • テーブルグループの概要
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            • インデックスの概要
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              • ビュー体系の概要
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          • ログストリームとレプリカの概要
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        • データリンクの概要
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              • サブルーチン
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              • 関数
              • トリガー
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            • トランザクション制御の概要
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            • 分散トランザクションの概要
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          • データの並行性と一貫性の概要
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          • 並行性制御
            • 並行制御の概要
            • ロックメカニズム
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            • トランザクション分離レベルの概要
            • Oracleモードのトランザクション分離レベル
            • MySQLモードのトランザクション分離レベル
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        • ストレージアーキテクチャの概要
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          • データストレージの概要
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          • 圧縮とエンコーディング
        • ダンプとマージ
          • ダンプとコンパクションの概要
          • ダンプ
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        • 高可用性アーキテクチャ
          • 高可用アーキテクチャの概要
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          • 複数レプリカ間のログ同期
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          • データ保護の概要
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          • テーブルの確認
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          • テーブルの削除
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          • DBLinkの削除
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          • Catalogの作成
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          • カスタムホットキャッシュポリシーの概要
          • テーブルレベルのホットスポットキャッシュポリシーの作成
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      • Oracleモード
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          • テーブルについて
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          • 列の制約タイプを定義する
          • テーブルの定義を確認する
          • テーブルの変更
          • レプリケーションテーブルのプロパティを変更する
          • テーブルの削除
          • テーブルの削除
          • テーブルロック
          • 外部テーブルの作成と管理
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            • 外部テーブルの作成
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          • テーブルグループについて
          • テーブルグループの作成
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          • テーブルをテーブルグループに追加する
          • テーブルグループのSHARDINGプロパティを変更する
          • テーブルグループ内のテーブルの管理
          • テーブルグループの削除
        • インデックスの作成と管理
          • インデックスについて
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          • 概要
          • DMLトリガーの作成
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          • 組み合わせトリガーの作成
          • トリガーの変更と削除
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          • トリガー情報の確認
        • ディレクトリの管理
        • DBLinkの作成と管理
          • DBLinkの作成
          • 作成済みのDBLinkを確認する
          • DBLinkの管理
          • DBLinkを使用してリモートデータベースのデータにアクセスする
          • DBLinkを使用してリモートデータベースのデータを変更する
          • DBLinkの削除
          • 付録:OCIのインストールと設定
    • 設計規約と実践
      • 命名規約
        • オブジェクト命名規範の概要
        • テナントの命名規則
        • ユーザー名の命名規則
        • テーブル命名規範
        • フィールド命名規範
        • その他の命名規範
      • 構造設計規約
        • フィールド設計
        • テーブル構造設計
        • パーティションテーブルの設計
        • インデックス設計
        • その他の構造設計
      • 文字セットの仕様
      • データベース接続規範
      • コメントの使用
      • ORM規約
      • 例外処理
    • SQLリファレンス
      • SQLの概要
      • SQL構文
        • システムテナント
          • 管理コマンドの概要
          • ALTER SYSTEM
            • ACTIVATE STANDBY
            • ADD REPLICA
            • ADD RESTORE SOURCE
            • SET LOG_ARCHIVE_DEST
            • SET LOG_ARCHIVE_DEST_STATE
            • ARCHIVELOG
            • NOARCHIVELOG
            • ARBITRATION
            • BOOTSTRAP
            • BACKUP KEY
            • BACKUP
            • BACKUP CLUSTER PARAMETERS
            • BALANCE TASK
            • CANCEL BACKUP
            • CANCEL BALANCE JOB
            • CANCEL CLONE
            • CANCEL DELETE BACKUP
            • CANCEL MIGRATE UNIT
            • CANCEL REPLICA TASK
            • CANCEL RESTORE
            • CANCEL RECOVER TABLE
            • CANCEL TRANSFER PARTITION
            • CLEAR RESTORE SOURCE
            • MAJORとMINOR
            • MIGRATE REPLICA
            • MIGRATE UNIT
            • MODIFY PAXOS_REPLICA_NUM
            • MODIFY REPLICA
            • MODULE DATA
            • DELETE BACKUP POLICY
            • FLUSH PLAN CACHE
            • JOB
            • パラメータ
            • SET LOG_RESTORE_SOURCE
            • RECOVER STANDBY
            • RECOVER STANDBY CANCEL
            • REMOVE REPLICA
            • REFRESH
            • RESTORE
            • RESTORE PREVIEW
            • RECOVER TABLE
            • SET DATA_BACKUP_DEST
            • SERVER
            • SERVICE_NAME
            • スイッチオーバー
            • THROTTLE
            • パーティションの転送
            • WASH MEMORY FRAGMENTATION
            • ZONE
          • ALTER RESOURCE POOL
          • ALTER RESOURCE TENANT
          • ALTER RESOURCE UNIT
          • ALTER TENANT
          • CREATE RESOURCE POOL
          • CREATE RESOURCE UNIT
          • CREATE TENANT
          • CREATE STANDBY TENANT
          • DROP RESOURCE POOL
          • DROP RESOURCE UNIT
          • DROP TENANT
          • SET DECRYPTION
          • SET ENCRYPTION
          • SHOW RESTORE PREVIEW
        • 一般テナント(MySQLモード)
          • 基本要素
            • データ型
              • データ型の概要
              • 数値型
                • 数値型の概要
                • 整数型
                • 固定小数点数型
                • 浮動小数点型
                • BIT値型
              • 日付/時刻型
                • 日付時刻型の概要
                • DATE、DATETIME、TIMESTAMP型
                • TIME型
                • YEAR型
              • 文字列型
                • 文字列型の概要
                • CHARとVARCHAR
                • BINARYとVARBINARY
              • LOB/テキスト型
                • ボール型とテキスト型の概要
                • BLOB型
                • TEXT型
                • STRING型
                • LOB型
              • 列挙型
              • セット型
              • JSON型
                • JSONデータ型の概要
                • JSON値の作成
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                • JSONデータ型の変換
                • JSONの一部データの更新
              • 空間データ型
                • 空間データ型の概要
                • 空間参照系 (SRS)
                • スペースカラムの作成
                • スペースインデックスの作成
                • 空間データ形式
              • Roaring Bitmap型
                • 高効率圧縮ビットマップデータ型の概要
                • 高効率圧縮ビットマップ列の作成
              • 配列型
                • 配列要素タイプの概要
                • 配列列の作成
              • マップ型
                • マッピングデータ型の概要
                • マッピング列の作成
            • 式
              • 式の概要
              • 式の構文
              • データ型変換ルール
            • 文字セットと照合順序
              • 概要
              • 文字セット
              • 照合順序
              • データベースレベルの文字セットと照合順序
              • テーブルレベルの文字セットと照合順序
              • 列単位の文字セットと照合順序
              • 文字式の文字セットと照合順序
              • クライアント接続の文字セットと照合順序
            • リテラル
              • リテラルの概要
              • 文字列テキスト
              • 数値
              • 日付時刻値
              • ビット値
              • ブール値
              • NULL値
            • スキーマオブジェクト名
            • ユーザー定義変数
            • コメント
          • 演算子
            • 演算子の概要
            • 演算子の優先順位
            • 算術演算子
            • ビット演算子
            • 比較演算子
            • 論理演算子
            • 赋値演算子
            • 日付時刻演算子
            • 文字列結合演算子
            • BINARY変換演算子
            • CASE条件演算子
          • 関数
            • 関数の概要
            • 単一行関数
              • 日付/時刻関数
                • ADDDATE
                • CONVERT_TZ
                • CURDATE
                • CURRENT_DATE
                • CURRENT_TIME
                • CURRENT_TIMESTAMP
                • CURTIME
                • DATE
                • DATE_ADD
                • DATE_FORMAT
                • DATE_SUB
                • DATEDIFF
                • DAYOFMONTH
                • DAYOFWEEK
                • DAYOFYEAR
                • EXTRACT
                • FROM_DAYS
                • FROM_UNIXTIME
                • GET_FORMAT
                • HOUR
                • LAST_DAY
                • LOCALTIME
                • LOCALTIMESTAMP
                • MAKEDATE
                • MAKETIME
                • マイクロ秒 (MICROSECOND)
                • MINUTE
                • MONTH
                • MONTHNAME
                • NOW
                • PERIOD_ADD
                • PERIOD_DIFF
                • QUARTER
                • SEC_TO_TIME
                • SECOND
                • STR_TO_DATE
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                • TIME
                • TIME_FORMAT
                • TIME_TO_SEC
                • TIME_TO_USEC
                • TIMEDIFF
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                • UNIX_TIMESTAMP
                • USEC_TO_TIME
                • UTC_DATE
                • UTC_TIME
                • UTC_TIMESTAMP
                • WEEK
                • WEEKDAY
                • WEEKOFYEAR
                • YEARWEEK
                • YEAR
                • ADDTIME
                • DAYNAME
                • DAY
              • 文字列関数
                • ASCII
                • BIN
                • BIT_LENGTH
                • CHAR
                • CHAR_LENGTH
                • CHARACTER_LENGTH
                • CONCAT
                • CONCAT_WS
                • ELT
                • EXPORT_SET
                • フィールド
                • FIND_IN_SET
                • FORMAT
                • HEX
                • INSERT
                • INSTR
                • INT2IP
                • IP2INT
                • KEYVALUE
                • LCASE
                • LEFT
                • LENGTH
                • LOCATE
                • LOWER
                • LPAD
                • LTRIM
                • MAKE_SET
                • MD5_CONCAT_WS
                • MID
                • OCT
                • OCTET_LENGTH
                • ORD
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                • REGEXP_LIKE
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                • STRCMP
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                • SUBSTRING
                • SUBSTRING_INDEX
                • TRIM
                • UCASE
                • UNHEX
                • UPPER
                • URL_DECODE
                • URL_encode
                • WEIGHT_STRING
                • TO_BASE64
                • FROM_BASE64
                • SOUNDEX
              • 変換関数
                • CAST
                • CONVERT
                • DECODE_TRACE_ID
                • SCN_TO_TIMESTAMP
                • TIMESTAMP_TO_SCN
                • TO_CHAR(character)
                • TO_CHAR(number)
                • TO_CHAR(datetime)
              • 算術関数
                • ABS
                • ACOS
                • ASIN
                • ATAN
                • ATAN2
                • BIT_COUNT
                • CEIL
                • CEILING
                • CONV
                • COS
                • COT
                • CRC32
                • DEGREES
                • EXP
                • FLOOR
                • GENERATOR
                • LN
                • LOG
                • LOG10
                • LOG2
                • MOD
                • NEG
                • NORMAL
                • PI
                • POW
                • POWER
                • RADIANS
                • RAND
                • RANDOM
                • RANDSTR
                • ROUND
                • SIGN
                • SIN
                • SQRT
                • TAN
                • TRUNCATE
                • UNIFORM
                • ZIPF
              • 比較関数
                • GREATEST
                • INTERVAL
                • ISNULL
                • LEAST
              • 制御フロー関数
                • CASE
                • IF
                • IFNULL
                • NULLIF
                • ORA_DECODE
            • 集約関数
              • APPROX_COUNT_DISTINCT
              • AVG
              • BIT_AND
              • BIT_OR
              • BIT_XOR
              • COUNT
              • GROUP_CONCAT
              • GROUPING
              • MAX
              • MIN
              • STD
              • STDDEV
              • STDDEV_POP
              • STDDEV_SAMP
              • SUM
              • VAR_POP
              • VAR_SAMP
              • VARIANCE
            • 分析関数
              • APPROX_COUNT_DISTINCT
              • AVG
              • BIT_AND
              • BIT_OR
              • BIT_XOR
              • COUNT
              • CUME_DIST
              • DENSE_RANK
              • FIRST_VALUE
              • LAG
              • LAST_VALUE
              • LEAD
              • MAX
              • MIN
              • NTH_VALUE
              • NTILE
              • PERCENT_RANK
              • PERCENTILE_CONT
              • RANK
              • ROW_NUMBER
              • STD
              • STDDEV
              • STDDEV_POP
              • STDDEV_SAMP
              • SUM
              • VAR_POP
              • VAR_SAMP
              • VARIANCE
            • 暗号化/圧縮関数
              • AES_DECRYPT
              • AES_ENCRYPT
              • COMPRESS
              • DECODE
              • DES_DECRYPT
              • DES_ENCRYPT
              • ENCODE
              • ENCRYPT
              • ENHANCED_AES_ENCRYPT
              • ENHANCED_AES_DECRYPT
              • MD5
              • PASSWORD
              • UNCOMPRESS
              • UNCOMPRESSED_LENGTH
              • RANDOM_BYTES
              • SHA
              • SHA1
              • SHA2
              • VALIDATE_PASSWORD_STRENGTH
              • SM3
              • SM4_ENCRYPT
              • SM4_DECRYPT
            • 情報関数
              • BENCHMARK
              • CHARSET
              • 強制力
              • COLLATION
              • CONNECTION_ID
              • CURRENT_ROLE
              • CURRENT_USER
              • データベース
              • FOUND_ROWS
              • LAST_INSERT_ID
              • LAST_INSERT_IDの動作の説明
              • ICU_VERSION
              • OB_TRANSACTION_ID
              • ROW_COUNT
              • SCHEMA
              • SESSION_USER
              • SYSTEM_USER
              • USER
              • VERSION
              • OB_VERSION
            • JSON関数
              • JSON関数の概要
              • 生成関数
                • JSON_ARRAY
                • JSON_OBJECT
                • JSON_QUOTE
              • 検索関数
                • JSON_CONTAINS
                • JSON_CONTAINS_PATH
                • JSON_EXTRACT
                • JSON_KEYS
                • JSON_OVERLAPS
                • JSON_SEARCH
                • JSON_VALUE
                • メンバー・オブ
              • 修正関数
                • JSON_ARRAY_APPEND
                • JSON_APPEND
                • JSON_ARRAY_INSERT
                • JSON_INSERT
                • JSON_MERGE
                • JSON_MERGE_PATCH
                • JSON_MERGE_PRESERVE
                • JSON_REMOVE
                • JSON_REPLACE
                • JSON_SET
                • JSON_UNQUOTE
              • 属性関数
                • JSON_DEPTH
                • JSON_LENGTH
                • JSON_TYPE
                • JSON_VALID
              • JSON_TABLE関数
              • ユーティリティ関数
                • JSON_PRETTY
                • JSON_STORAGE_SIZE
              • 集約関数
                • JSON_ARRAYAGG
                • JSON_OBJECTAGG
              • スキーマ検証関数
                • JSON_SCHEMA_VALID
                • JSON_SCHEMA_VALIDATION_REPORT
            • XML関数
              • XML関数の概要
              • クエリ関数
                • EXTRACTVALUE
              • 修正関数
                • UPDATEXML
            • TABLE FUNCTION
              • TABLE FUNCTIONの概要
              • FILESテーブル関数
            • 空間関数
              • 空間関数の概要
              • ジオメトリ関数の作成
              • 空間演算関数
              • 空間関係関数
              • 幾何属性関数
              • ジオメトリ形式変換関数
              • 空間分析関数
              • 空間構築関数
              • スペースアクセサ関数
              • 空間形式変換関数
              • 幾何処理関数
              • _ST_GeoHash
            • パフォーマンススキーマ関数
              • FORMAT_BYTES
              • FORMAT_PICO_TIME
            • ロック関数
              • ロック関数の概要
              • GET_LOCK
              • IS_FREE_LOCK
              • IS_USED_LOCK
              • RELEASE_ALL_LOCKS()
              • RELEASE_LOCK
            • ビットマップ関数
              • ビットマップ関数の概要
              • ビットマップコンストラクタ
              • ビットマップ基数計算関数
              • ビットマップ演算関数
              • ビットマップ判断関数
              • ビットマップ出力関数
              • ビットマップ集計関数
            • 配列関数
              • 配列関数の概要
              • 配列コンストラクタ
              • 配列判断関数
              • 配列出力関数
              • 配列演算関数
            • テキスト処理関数
              • TOKENIZE
            • 監査関数
              • 監査関数の概要
              • AUDIT_LOG_FILTER_REMOVE_FILTER
              • AUDIT_LOG_FILTER_REMOVE_USER
              • AUDIT_LOG_FILTER_SET_FILTER
              • AUDIT_LOG_FILTER_SET_USER
            • マップ関数
              • マッピング関数の概要
              • マッピング構造関数
              • マッピングの判定関数
              • マッピング演算関数
            • シーケンス関数
              • NEXTVAL(SEQ)関数
              • CURRVAL(SEQ)関数
            • その他の関数
              • ANY_VALUE
              • BIN_TO_UUID
              • COALESCE
              • DEFAULT
              • NAME_CONST
              • INET_ATON
              • INET_NTOA
              • INET6_ATON
              • INET6_NTOA
              • IS_IPV4
              • IS_IPV4_COMPAT
              • IS_IPV6
              • IS_uuid
              • MATCH AGAINST
              • NVL
              • UUID_TO_BIN
              • SLEEP
              • UUID
              • UUID_SHORT
              • VALUES
          • クエリとサブクエリ
            • 概要
            • サブクエリ
            • ジョイン
            • フルテキスト検索
          • SQL文
            • 汎用構文
            • コモンテーブル式
            • ALTER COMPILE
            • ALTER DATABASE
            • ALTER MATERIALIZED VIEW
            • ALTER MATERIALIZED VIEW LOG
            • ALTER EXTERNAL TABLE
            • ALTER OUTLINE
            • ALTER SENSITIVE RULE
            • ALTER SEQUENCE
            • ALTER/CHANGE/MODIFY EXTERNAL_STORAGE_DEST
            • MAJORとMINOR
            • ALTER TABLE
            • ALTER TABLEGROUP
            • ALTER TABLESPACE
            • ALTER USER
            • ALTER VIEW
            • ALTER INSTANCE ROTATE INNODB MASTER KEY
            • ANALYZE
            • CACHE INDEX
            • CREATE CONCURRENT_LIMITING_RULE
            • CREATE DATABASE LINK
            • CREATE DATABASE
            • CREATE EXTERNAL CATALOG
            • CREATE EXTERNAL TABLE
            • CREATE INDEX
            • CREATE MATERIALIZED VIEW
            • CREATE MATERIALIZED VIEW LOG
            • CREATE OUTLINE
            • CREATE FORMAT OUTLINE
            • CREATE RESTORE POINT
            • CREATE ROLE
            • CREATE SEQUENCE
            • CREATE SENSITIVE RULE
            • CREATE TABLE
            • CREATE TABLEGROUP
            • CREATE TABLESPACE
            • CREATE USER
            • CREATE VIEW
            • CHECKSUM TABLE
            • CREATE EVENT
            • DEALLOCATE PREPARE
            • DROP DATABASE LINK
            • DELETE
            • DESCRIBE
            • DROP CATALOG
            • DROP CONCURRENT_LIMITING_RULE
            • DROP DATABASE
            • DROP INDEX
            • DROP MATERIALIZED VIEW
            • DROP MATERIALIZED VIEW LOG
            • DROP OUTLINE
            • DROP ROLE
            • DROP SENSITIVE RULE
            • DROP TABLE
            • DROP TABLEGROUP
            • DROP TABLESPACE
            • DROP SEQUENCE
            • DROP USER
            • DROP VIEW
            • DROP RESTORE POINT
            • EXECUTE
            • EXPLAIN
            • FLASHBACK
            • FLUSH TABLE
            • GRANT
            • HELP
            • INSERT
            • KILL
            • LOAD DATA
            • LOAD INDEX INTO CACHE
            • LOCK TABLES
            • OPTIMIZE
            • PREPARE
            • PURGE
            • PURGE RECYCLEBIN
            • RENAME USER
            • RENAME TABLE
            • REPLACE
            • REPAIR TABLE
            • REVOKE
            • SAVEPOINT
            • SCHEMA
            • SELECT INTO
            • SET DEFAULT ROLE
            • SELECT
              • SELECT
              • JOIN句
              • ウィンドウ句
              • UNION句句
            • SET
            • SET CATALOG
            • SET CHARSET
            • SET NAMES
            • SET PASSWORD
            • SET ROLE
            • SET TRANSACTION
            • SHOW
            • SUBMIT JOB
            • SHOW JOB STATUS
            • CANCEL JOB
            • トランザクション
            • TRUNCATE TABLE
            • UNLOCK TABLES
            • UPDATE
            • USE
            • VALUES
            • XAトランザクション
          • DDL機能
            • DDL機能の概要
            • オンラインDDLとオフラインDDL操作
            • インデックス操作
            • 主キーの操作
            • 列操作
            • 生成列の操作
            • 外部キー操作
            • テーブル操作
            • パーティション操作
            • 列型変更ルール
            • NUMBER型の変換ルール
          • 疑似列
            • プセウドカラムの概要
            • PARTITIONID疑似列
            • シーケンス疑似列
        • 一般テナント(Oracleモード)
          • 疑似列
            • 擬似列の概要
            • ヒエラルキークエリの疑似列
            • シーケンス疑似列
            • ORA_ROWSCN疑似列
            • ROWNUM疑似列
            • ROWID疑似列
            • PARTITIONID疑似列
          • 基本要素
            • 組み込みデータ型
              • 組み込みデータ型の概要
              • 文字列型
                • 文字データ型の概要
                • CHARデータ型
                • NCHARデータ型
                • NVARCHAR2データ型
                • VARCHAR2データ型
                • VARCHARデータ型
              • 数値型
                • 数値データ型の概要
                • NUMBERデータ型
                • FLOATデータ型
                • 浮動小数点数
                • 数値型の優先順位
              • 日付/時刻/期間型
                • 日付時刻および間隔データ型の概要
                • DATEデータ型
                • TIMESTAMPデータ型
                • TIMESTAMP WITH TIME ZONEデータ型
                • TIMESTAMP WITH LOCAL TIME ZONEデータ型
                • INTERVAL YEAR TO MONTHデータ型
                • INTERVAL DAY TO SECONDデータ型
                • 日付時刻DATEと間隔INTERVALの計算
              • RAWデータ型
              • LOB型
                • ロングオブジェクトデータ型の概要
                • BLOBデータ型
                • CLOBデータ型
                • LOB型
              • Rowidデータ型
              • ユーザー定義データ型
              • Any型
              • JSON型
                • JSONデータ型の概要
                • JSONデータ型の列を作成する
                • JSONデータ型のクエリ
                • JSONデータ型の変換ルール
              • XML型
                • XMLTypeデータ型の概要
                • XMLデータ定義
                • XMLTypeデータ型の列を作成する
                • XMLTypeデータ型のクエリ
                • XMLTypeデータ型の変換
              • 空間データ型
                • 空間データ型の概要
                • スペースカラムの作成
                • SDO_GEOMETRYプロパティへのアクセス
                • スペースインデックスの作成
            • データ型比較規則
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              • スキーマオブジェクトと非スキーマオブジェクトのコメント
              • ヒント
                • ヒントの概要
                • Query Block NameとQB_NAMEヒントを使用したクエリの最適化の制御
                • ヒントリスト
                  • グローバルヒント
                    • グローバルHintタイプのOptimizer Stats Hint
                    • グローバルHintタイプのTransformHint
                    • グローバルヒントタイプのその他のヒント
                  • オプティマイザヒント
                    • Optimized HintタイプのAccess Path Hint
                    • Optimized HintタイプのJoin Order Hint
                    • Optimized HintタイプのJoin Operation Hint
                    • Optimized Hintタイプのサブクエリヒント
                    • Optimized HintタイプのGroup By Hint
                    • Optimized HintタイプのDistinct Hint
                    • Optimized HintタイプのSet Hint
                    • Optimized HintタイプのDistributed DML Hint
                  • 変換ヒント
                    • Transform HintタイプのStmt Transform Hint
                    • Transform HintタイプのCost Based Transform Hint
                    • Transform HintタイプのHeuristics Transform Hints
                    • Transform Hintタイプのその他のHint
                  • Outline関連のヒント
            • オブジェクト
              • スキーマオブジェクト
              • スキーマ対象外のオブジェクト
            • 命名規約
              • データベースオブジェクトの命名規則の概要
              • スキーマオブジェクトの命名に関する推奨事項
            • オブジェクト参照方式
              • データベースオブジェクトの参照の概要
              • スキーマオブジェクトの参照
              • リモートオブジェクトの参照
                • データベースリンクの作成
                • データベースリンクのインポート
              • パーティションテーブルとインデックスのインポート
              • オブジェクト型のプロパティとメソッドをインポートする
            • 文字セットと照合順序
          • 演算子
            • 演算子の概要
            • 演算子の優先順位
            • 算術演算子
            • 連結演算子
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            • 単一行関数
              • 数値関数
                • ABS
                • ACOS
                • ASIN
                • ATAN
                • ATAN2
                • BITAND
                • CEIL
                • COS
                • COSH
                • EXP
                • FLOOR
                • GENERATOR
                • LN
                • LOG
                • MOD
                • NANVL
                • NORMAL
                • POWER
                • REMAINDER
                • ROUND
                • RANDOM
                • RANDSTR
                • SIGN
                • SIN
                • SINH
                • SQRT
                • TAN
                • TANH
                • TRUNC
                • UNIFORM
                • WIDTH_BUCKET
                • ZIPF
              • 文字列を返す関数
                • CHR
                • CONCAT
                • INITCAP
                • LOWER
                • LPAD
                • LTRIM
                • NLS_LOWER
                • NLSSORT
                • NLS_UPPER
                • REGEXP_REPLACE
                • REGEXP_SUBSTR
                • REPLACE
                • RPAD
                • RTRIM
                • SUBSTR
                • 翻訳
                • TRANSLATE ... USING
                • TRIM
                • UPPER
              • 数値を返す関数
                • ASCII
                • INSTR
                • LENGTH
                • REGEXP_COUNT
                • REGEXP_INSTR
              • 日付/時刻
                • ADD_MONTHS
                • CURRENT_DATE
                • CURRENT_TIMESTAMP
                • DBTIMEZONE
                • EXTRACT (datetime)
                • FROM_TZ
                • LAST_DAY
                • LOCALTIMESTAMP
                • MONTHS_BETWEEN
                • NEXT_DAY
                • NUMTODSINTERVAL
                • NUMTOYMINTERVAL
                • ROUND (date)
                • SESSIONTIMEZONE
                • SYS_EXTRACT_UTC
                • SYSDATE
                • SYSTIMESTAMP
                • TO_CHAR (datetime)
                • TO_DSINTERVAL
                • TO_TIMESTAMP
                • TO_TIMESTAMP_TZ
                • TO_YMINTERVAL
                • TRUNC (date)
                • TZ_OFFSET
              • 汎用比較関数
                • GREATEST
                • LEAST
              • 変換関数
                • ASCIISTR
                • CAST
                • CHARTOROWID
                • CONVERT
                • HEXTORAW
                • NUMTODSINTERVAL
                • NUMTOYMINTERVAL
                • RAWTOHEX
                • ROWIDTOCHAR
                • ROWIDTONCHAR
                • SCN_TO_TIMESTAMP
                • TIMESTAMP_TO_SCN
                • TO_BINARY_DOUBLE
                • TO_BINARY_FLOAT
                • TO_BLOB
                • TO_CHAR (character)
                • TO_CHAR (datetime)
                • TO_CHAR (number)
                • TO_CLOB
                • TO_DATE
                • TO_DSINTERVAL
                • TO_MULTI_BYTE
                • TO_NUMBER
                • TO_NCHAR (character)
                • TO_NCHAR (datetime)
                • TO_NCHAR (number)
                • TO_SINGLE_BYTE
                • TO_TIMESTAMP
                • TO_TIMESTAMP_TZ
                • TO_YMINTERVAL
                • UNISTR
              • 符号化/復号関数
                • DECODE
                • DUMP
                • ORA_HASH
                • VSIZE
              • NULL関連関数
                • COALESCE
                • LNNVL
                • NANVL
                • NULLIF
                • NVL
                • NVL2
              • 環境/識別子関数
                • SYS_CONTEXT
                • SYS_GUID
                • UID
                • USER
                • USERENV
                • OB_VERSION
              • 階層関数
                • SYS_CONNECT_BY_PATH
              • JSON関数
                • JSON関数の概要
                • 生成関数
                  • JSON_ARRAY
                  • JSON_OBJECT
                  • JSON_ARRAYAGG
                  • JSON_OBJECTAGG
                • クエリ関数
                  • JSON_VALUE
                  • JSON_QUERY
                  • JSON_EXISTS
                  • JSON_TABLE
                • 検証関数
                  • JSON_EQUAL
                • 修正関数
                  • JSON_MERGEPATCH
              • XML関数
                • XML関数の概要
                • 構成関数
                  • XMLAGG
                  • XMLATTRIBUTES
                  • XMLELEMENT
                  • XMLPARSE
                  • XMLCONCAT
                  • XMLFOREST
                • クエリ関数
                  • EXTRACT
                  • EXTRACTVALUE
                  • XMLSERIALIZE
                  • XMLCAST
                  • XMLTABLE
                  • XMLSEQUENCE
                  • EXISTSNODE
                • 修正関数
                  • UPDATEXML
                  • INSERTCHILDXML
                  • DELETEXML
              • 空間関数
                • 空間関数の概要
                • SDO_GEOMETRYコンストラクタ
                • 計算関数のクエリ
                • SDO_GEOMETRY形式変換関数
            • 集約関数
              • APPROX_COUNT_DISTINCT
              • AVG
              • CORR
              • COUNT
              • COVAR_POP
              • COVAR_SAMP
              • CUME_DIST
              • DENSE_RANK
              • GROUPING
              • KEEP
              • LISTAGG
              • MAX
              • MEDIAN
              • MIN
              • PERCENT_RANK
              • PERCENTILE_CONT
              • PERCENTILE_DISC
              • RANK
              • REGR_ (線形回帰)
              • ROLLUP
              • STDDEV
              • STDDEV_POP
              • STDDEV_SAMP
              • SUM
              • VAR_POP
              • VAR_SAMP
              • 分散
              • WMSYS.WM_CONCAT/WM_CONCAT
              • GROUP_ID
              • GROUPING_ID
            • 分析関数
              • 分析関数の説明
              • AVG
              • CORR
              • COUNT
              • COVAR_POP
              • COVAR_SAMP
              • CUME_DIST
              • DENSE_RANK
              • FIRST_VALUE
              • KEEP
              • LAG
              • LAST_VALUE
              • LEAD
              • LISTAGG
              • MAX
              • MEDIAN
              • MIN
              • NTILE
              • NTH_VALUE
              • PERCENT_RANK
              • PERCENTILE_CONT
              • PERCENTILE_DISC
              • RANK
              • RATIO_TO_REPORT
              • REGR_ (線形回帰)
              • ROW_NUMBER
              • STDDEV
              • STDDEV_POP
              • STDDEV_SAMP
              • SUM
              • VAR_POP
              • VAR_SAMP
              • 分散
              • WMSYS.WM_CONCAT/WM_CONCAT
            • 情報関数
              • OB_TRANSACTION_ID
            • TABLE FUNCTION
              • TABLE FUNCTIONの概要
              • FILESテーブル関数
            • シーケンス関数
              • NEXTVAL(SEQ)関数
              • CURRVAL(SEQ)関数
          • 式
            • SQL式の概要
            • シンプルな式
            • 複合式
            • 条件式
            • 列式
            • CURSOR式
            • 日付時刻式
            • 関数式
            • 間隔式
            • スカラーサブクエリ式
            • タイプコンストラクタ式
            • 式リスト
          • 条件
            • SQL条件の概要
            • 条件の優先順位
            • 比較条件
            • 浮動小数点条件
            • 論理条件
            • パターンマッチング条件
            • NULL条件
            • 複合条件
            • BETWEEN条件
            • EXISTS条件
            • IN条件
          • クエリとサブクエリ
            • クエリとサブクエリの概要
            • シンプルクエリ
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            • 横方向派生テーブル
            • DUALテーブルクエリ
          • SQL文
            • DDL
              • ALTER EXTERNAL TABLE
              • ALTER INDEX
              • ALTER KEYSTORE
              • ALTER MATERIALIZED VIEW
              • ALTER MATERIALIZED VIEW LOG
              • ALTER OUTLINE
              • ALTER PROFILE
              • ALTER ROLE
              • ALTER SEQUENCE
              • ALTER SESSION
              • ALTER SYSTEM FLUSH CACHE
              • ALTER/CHANGE/MODIFY EXTERNAL_STORAGE_DEST
              • ALTER SYSTEM SET PARAMETER
              • ALTER TABLE
              • ALTER TABLEGROUP
              • ALTER TABLESPACE
              • ALTER USER
              • COMMENT
              • CREATE CONTEXT
              • CREATE CONCURRENT_LIMITING_RULE
              • CREATE DIRECTORY
              • CREATE DATABASE LINK
              • CREATE EXTERNAL TABLE
              • CREATE INDEX
              • CREATE KEYSTORE
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              • CREATE SEQUENCE
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              • CREATE TABLE
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              • DROP USER
              • DROP VIEW
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              • TRUNCATE TABLE
              • MAJORとMINOR
            • DML
              • DELETE
              • INSERT
              • MERGE
              • PURGE
              • EXPLAIN
              • SELECT
                • SIMPLE SELECT
                • セット系SELECT
                • WITH句
                • JOIN句
              • UPDATE
            • DCL
              • ANALYZE
              • ALTER SYSTEM KILL SESSION
              • AUDIT
              • COMMIT
              • DROPする前にテーブルをFLASHBACKする
              • GRANT
              • KILL
              • LOAD DATA
              • LOCK TABLE
              • REVOKE
              • ROLLBACK
              • SAVEPOINT
              • SELECT INTO
              • SET NAMES
              • SET PASSWORD
              • SET ROLE
              • SET VARIABLE
              • SHOW
              • SHRINK
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          • CREATE PROCEDURE
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          • cluster
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          • cpu_count
          • cpu_reserved
          • data_copy_concurrency
          • data_dir
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          • default_compress
          • default_compress_func
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          • index_block_cache_priority
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          • lease_time
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          • location_cache_cpu_quota
          • location_cache_expire_time
          • location_cache_priority
          • location_cache_refresh_min_interval
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          • location_refresh_thread_count
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          • log_disk_size
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          • memory_chunk_cache_size
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          • memory_reserved
          • memstore_limit_percentage
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          • multiblock_read_gap_size
          • multiblock_read_size
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          • syslog_level
          • system_cpu_quota
          • system_memory
          • system_trace_level
          • tableapi_transport_compress_func
          • tablet_ls_cache_priority
          • tablet_meta_table_check_interval
          • tablet_meta_table_scan_batch_count
          • tablet_size
          • tcp_keepcnt
          • tcp_keepidle
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          • tenant_cpu_variation_per_server
          • tenant_groups
          • tenant_task_queue_size
          • token_reserved_percentage
          • trace_log_sampling_interval
          • trace_log_slow_query_watermark
          • trx_2pc_retry_interval
          • trx_force_kill_threshold
          • trx_try_wait_lock_timeout
          • unit_balance_resource_weight
          • unit_gc_wait_time
          • use_large_pages
          • user_block_cache_priority
          • user_iort_up_percentage
          • user_row_cache_priority
          • user_tab_col_stat_cache_priority
          • virtual_table_location_cache_expire_time
          • wait_leader_batch_count
          • weak_read_version_refresh_interval
          • workers_per_cpu_quota
          • zone
          • zone_merge_concurrency
          • zone_merge_order
          • zone_merge_timeout
        • テナントレベル
          • arbitration_timeout
          • archive_lag_target
          • approx_count_distinct_precision
          • audit_log_buffer_size
          • audit_log_compression
          • audit_log_enable
          • audit_log_format
          • audit_log_max_size
          • audit_log_path
          • audit_log_prune_seconds
          • audit_log_query_sql
          • audit_log_rotate_on_size
          • audit_log_strategy
          • audit_sys_operations
          • audit_trail
          • auto_split_tablet_size
          • backup_data_file_size
          • balancer_idle_time
          • choose_migration_source_policy
          • clog_max_unconfirmed_log_count
          • clog_persistence_compress_func
          • compaction_dag_cnt_limit
          • compaction_high_thread_score
          • compaction_low_thread_score
          • compaction_mid_thread_score
          • compaction_schedule_tablet_batch_cnt
          • compatible
          • connection_control_failed_connections_threshold
          • connection_control_max_connection_delay
          • connection_control_min_connection_delay
          • cpu_quota_concurrency
          • ddl_thread_score
          • default_auto_increment_mode
          • default_enable_extended_rowid
          • default_load_mode
          • default_progressive_merge_num
          • default_skip_index_level
          • default_storage_cache_policy
          • default_table_merge_engine
          • default_table_organization
          • default_table_store_format
          • direct_load_allow_fallback
          • dump_data_dictionary_to_log_interval
          • enable_adaptive_plan_cache
          • enable_auto_split
          • enable_clog_persistence_compress
          • enable_early_lock_release
          • enable_kv_group_commit
          • enable_kv_ttl
          • enable_lock_priority
          • enable_manual_storage_cache_policy
          • enable_mlog_auto_maintenance
          • enable_monotonic_weak_read
          • enable_mv_binlog_minimal_mode
          • enable_rebalance
          • enable_sql_extension
          • enable_transfer
          • enable_user_defined_rewrite_rules
          • enable_ps_parameterize
          • external_kms_info
          • freeze_trigger_percentage
          • global_index_auto_split_policy
          • ha_high_thread_score
          • ha_low_thread_score
          • ha_mid_thread_score
          • io_category_config
          • job_queue_processes
          • json_document_max_depth
          • kv_ttl_duty_duration
          • kv_group_commit_batch_size
          • kv_group_commit_rw_mode
          • kv_hbase_client_scanner_timeout_period
          • kv_ttl_history_recycle_interval
          • load_vector_index_on_follower
          • lob_enable_block_cache_threshold
          • log_archive_concurrency
          • log_disk_throttling_maximum_duration
          • log_disk_throttling_percentage
          • log_disk_utilization_limit_threshold
          • log_disk_utilization_threshold
          • log_restore_concurrency
          • log_storage_compress_all
          • log_storage_compress_func
          • log_transport_compress_all
          • log_transport_compress_func
          • ls_gc_delay_time
          • major_compact_trigger
          • major_freeze_duty_time
          • max_partition_num
          • max_stale_time_for_weak_consistency
          • merger_check_interval
          • minor_compact_trigger
          • mlog_trim_interval
          • ob_compaction_schedule_interval
          • ob_enable_batched_multi_statement
          • ob_encoding_granularity
          • ob_proxy_readonly_transaction_routing_policy
          • ob_query_switch_leader_retry_timeout
          • ob_ssl_invited_common_names
          • ob_vector_memory_limit_percentage
          • open_cursors
          • optimizer_index_cost_adj
          • partition_balance_schedule_interval
          • plsql_code_type
          • plsql_debug
          • plsql_optimize_level
          • plsql_v2_compatibility
          • px_node_policy
          • package_state_sync_max_size
          • px_workers_per_cpu_quota
          • query_memory_limit_percentage
          • query_response_time_flush
          • query_response_time_range_base
          • query_response_time_stats
          • range_optimizer_max_mem_size
          • recover_table_concurrency
          • recover_table_dop
          • replica_parallel_migration_mode
          • result_cache_max_size
          • result_cache_max_result
          • ob_result_cache_evict_percentage
          • ob_deterministic_udf_cache_max_size
          • rpc_memory_limit_percentage
          • shared_log_retention
          • spill_compression_codec
          • sql_work_area
          • standby_db_fetch_log_rpc_timeout
          • standby_db_preferred_upstream_log_region
          • sts_credential
          • tde_method
          • tenant_sql_login_thread_count
          • tenant_sql_net_thread_count
          • temporary_file_max_disk_size
          • storage_rowsets_size
          • suspend_storage_cache_task
          • ttl_thread_score
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          • vector_index_memory_saving_mode
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          • workarea_size_policy
          • writing_throttling_maximum_duration
          • writing_throttling_trigger_percentage
      • システム変数
        • システム変数の概要
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          • collation_connection
          • collation_database
          • collation_server
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          • datadir
          • default_password_lifetime
          • default_storage_engine
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          • explicit_defaults_for_timestamp
          • ENABLE_OPTIMIZER_ROWGOAL
          • foreign_key_checks
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          • identity
          • init_connect
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          • innodb_strict_mode
          • interactive_timeout
          • license
          • lc_time_names
          • log_row_value_options
          • long_query_time
          • lower_case_table_names
          • max_allowed_packet
          • max_connections
          • max_sp_recursion_depth
          • max_user_connections
          • mview_refresh_dop
          • net_buffer_length
          • net_read_timeout
          • net_write_timeout
          • nls_calendar
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          • nls_nchar_characterset
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          • nls_numeric_characters
          • nls_sort
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          • ob_bnl_join_cache_size
          • ob_compatibility_mode
          • ob_compatibility_control
          • ob_compatibility_version
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          • ob_default_lob_inrow_threshold
          • ob_default_replica_num
          • ob_early_lock_release
          • ob_enable_ps_parameter_anonymous_block
          • ob_enable_aggregation_pushdown
          • ob_enable_blk_nestedloop_join
          • ob_enable_hash_group_by
          • ob_enable_index_direct_select
          • ob_enable_jit
          • ob_enable_pl_cache
          • ob_enable_plan_cache
          • ob_enable_rich_error_msg
          • ob_enable_sql_audit
          • ob_enable_transformation
          • ob_enable_transmission_checksum
          • ob_enable_truncate_flashback
          • ob_global_debug_sync
          • ob_log_level
          • ob_max_read_stale_time
          • ob_pl_block_timeout
          • ob_plan_cache_evict_high_percentage
          • ob_plan_cache_evict_low_percentage
          • ob_plan_cache_percentage
          • ob_proxy_global_variables_version
          • ob_query_timeout
          • ob_read_consistency
          • ob_reserved_meta_memory_percentage
          • ob_route_policy
          • ob_sql_audit_percentage
          • ob_sql_work_area_percentage
          • ob_table_access_policy
          • ob_tcp_invited_nodes
          • ob_temp_tablespace_size_percentage
          • ob_timestamp_service
          • ob_trx_idle_timeout
          • ob_trx_lock_timeout
          • ob_trx_timeout
          • optimizer_capture_sql_plan_baselines
          • ob_security_version
          • optimizer_dynamic_sampling
          • optimizer_features_enable
          • optimizer_use_sql_plan_baselines
          • parallel_degree_limit
          • parallel_degree_policy
          • parallel_max_servers
          • parallel_min_scan_time_threshold
          • parallel_servers_target
          • performance_schema
          • plugin_dir
          • plsql_ccflags
          • pid_file
          • query_cache_size
          • plsql_optimize_level
          • port
          • query_cache_type
          • query_rewrite_enabled
          • query_rewrite_integrity
          • read_only
          • recyclebin
          • regexp_stack_limit
          • regexp_time_limit
          • resource_manager_plan
          • socket
          • runtime_bloom_filter_max_size
          • runtime_filter_max_in_num
          • runtime_filter_type
          • runtime_filter_wait_time_ms
          • secure_file_priv
          • server_uuid
          • sql_auto_is_null
          • sql_mode
          • sql_quote_show_create
          • sql_safe_updates
          • sql_select_limit
          • sql_throttle_current_priority
          • sql_throttle_network
          • sql_throttle_priority
          • sql_throttle_rt
          • SQL_TRANSPILER
          • sqlwarnings
          • system_time_zone
          • time_zone
          • transaction_isolation
          • transaction_read_only
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          • tx_read_only
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          • validate_password_length
          • validate_password_mixed_case_count
          • validate_password_number_count
          • validate_password_policy
          • validate_password_special_char_count
          • version
          • version_comment
          • wait_timeout
        • Sessionシステム変数
          • enable_sql_plan_monitor
          • is_result_accurate
          • last_insert_id
          • nls_language
          • ob_capability_flag
          • ob_enable_show_trace
          • ob_hnsw_ef_search
          • ob_ivf_nprobes
          • ob_last_schema_version
          • ob_org_cluster_id
          • ob_sparse_drop_ratio_search
          • ob_proxy_partition_hit
          • ob_proxy_set_trx_executed
          • ob_trace_info
          • timestamp
          • tracefile_identifier
    • エラーコード
      • エラーコード(MySQLモード)
        • エラーメッセージの概要
        • 0001~3999
        • 4000~4499
        • 4500~4999
        • 5000~5999
        • 6000~6999
        • 7000~7999
        • 8000~8999
        • 9000~9499
        • 9500~9999
        • 10000~12000
        • 22998、30926、38104、38105
      • エラーコード(Oracleモード)
        • エラーメッセージの概要
        • OBE-00000 ~ OBE-00999
        • OBE-01000 ~ OBE-01499
        • OBE-01500 ~ OBE-01999
        • OBE-02000 ~ OBE-04999
        • OBE-05000 ~ OBE-10000
        • OBE-10000 ~ OBE-19999
        • OBE-20000 ~ OBE-29999
        • OBE-30000 ~ OBE-49999
        • OBE-50000 ~ OBE-99999
        • PLS-00000 ~ PLS-00999
    • 性能チューニング
      • 概要
      • 関連ツール
        • システムツール
          • Top 一般ツール
          • CPUツール
          • メモリツール
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        • 内部テーブル
          • GV$SYSSTAT
          • GV$OB_SQL_AUDIT
          • GV$OB_TRANSACTION_PARTICIPANTS
        • ログ
          • スローなトランザクション
          • テナントダンプ情報
          • trace log
        • OCP
      • システムチューニング
        • オペレーティングシステムパラメータのチューニング
        • パラメータ調整
          • CPU関連パラメータ
          • I/O関連パラメータ
          • メモリ関連パラメータ
          • ネットワーク転送関連パラメータ
        • OBProxyパラメータ最適化
          • CPU関連パラメータ
          • ネットワーク転送関連パラメータ
          • ノードルーティング関連パラメータ
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            • ウィンドウ関数
            • SUBPLAN FILTER
            • DISTINCT
            • SEQUENCE
            • MATERIAL
            • ソート
            • LIMIT
            • FOR UPDATE
            • SELECT INTO
            • SUBPLAN SCAN
            • UNION
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        • 関連用語
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        • SQL実行計画のチューニング実践
        • SQL性能分析の実践
          • SQL Auditを使用したクエリ内の待機イベントの分析
          • レスポンス時間の急激な変動を引き起こすSQLの分析
          • 実行計画の形状を確認し分析する
          • スローSQLクエリの分析
          • SQLトラフィックの分布状況とQPSの確認
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          • 特定テナント内でフルスキャンを実行するSQLを検索する
          • ディストリビューション計画に関連するクエリの問題の分析
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    • 性能テスト
      • Sysbenchテスト
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        • OceanBaseデータベースのSysbenchテストレポート
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      • TPC-Hテスト
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      • OceanBase組み込みSQLプリコンパイラ(ECOB)
      • OceanBase C言語呼び出しインターフェース(OBCI)
      • OceanBase Connector/J
      • OceanBase Connector/C
      • OceanBase Connector/ODBC
    • プラットフォーム製品
      • OceanBase移行評価(OMA)
      • OceanBase移行サービス(OMS)
      • OceanBaseクラウドプラットフォーム(OCP)
      • OceanBase開発者センター(ODC)
      • OceanBase管理者ツール(OAT)
    • コンポーネント&ツール
      • 運用管理
        • obshell
          • 利用シーン
            • obshell管理
              • obshellの起動と停止
              • obshellのアップグレード
            • クラスタ管理
              • OceanBaseクラスタのデプロイ
              • OBProxyのデプロイ
              • obshellによる非obshellデプロイメントクラスタの引き継ぎ
              • OceanBaseクラスタの起動
              • OceanBaseクラスタの停止
              • obshellを使用したOceanBaseクラスタの拡張
              • OceanBaseクラスタのアップグレード
              • クラスタレベルのバックアップを開始する
              • 故障ノードの置き換え
            • テナント管理
              • テナントの作成
              • テナントレベルのバックアップを開始する
              • テナントの復旧を開始する
              • テナントのスケーリングアップ
            • OBServerノードの起動時自動起動の設定
          • obshellコマンド
            • obshell プロキシコマンドグループ
            • obshellクラスタコマンドグループ
            • obshellリソース仕様コマンドグループ
            • obshellリソースプールコマンドグループ
            • obshellテナントコマンドグループ
            • obshellタスクコマンドグループ
            • obshellバックアップコマンドグループ
            • obshell復元コマンドグループ
            • obshell ごみ箱コマンドグループ
          • obshellダッシュボード
            • obshellダッシュボード
            • クラスタ情報
            • クラスタ管理
            • テナント管理
              • テナント管理の概要
              • テナントの概要
              • データベース管理
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                • バックアップ・リカバリの概要
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            • タスク管理
          • APIリファレンス
            • obshellインターフェース呼び出しの説明
            • APIのハイブリッド暗号化
            • obshell管理
              • Agentアップグレードチェック
              • Agentのアップグレード
              • ノードパスワードの設定
              • ステータスの確認
            • クラスタ管理
              • クラスタ初期化前にノードを追加する
              • クラスタ初期化前にノードを削除する
              • クラスタレベルの構成を設定する
              • サーバー級の設定を設定する
              • クラスタの初期化
              • クラスタの起動
              • クラスタの停止
              • OceanBaseデータベースのアップグレードチェック
              • OceanBaseデータベースのアップグレード
              • クラスタの拡張
              • クラスタの縮小
              • クラスタ情報の確認
              • ゾーンの削除
            • OBProxy管理
              • OBProxyのデプロイ
              • OBProxyの起動
              • OBProxyの停止
              • OBProxyインストールパッケージのアップロード
              • OBProxyのアップグレード
              • OBProxyの破棄
            • リソーススペック管理
              • リソース仕様の作成
              • すべてのリソース仕様情報を取得する
              • 指定されたリソース仕様情報の照会
              • リソース仕様の削除
            • リソースプール管理
              • すべてのリソースプール情報を取得する
              • 指定されたリソースプールを削除する
            • テナント管理
              • テナントの作成
              • テナント情報を照会する
              • テナントパスワードの変更
              • テナントのアクセスアローリストの変更
              • テナントのプライマリゾーンを変更する
              • テナントのシステム変数を変更する
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              • テナントの名前の変更
              • ユーザーの作成
              • ユーザーの削除
              • テナントの削除
              • テナントレプリカの追加
              • テナントレプリカの変更
              • テナントレプリカの削除
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              • テナントのロック解除
              • すべてのテナントの概要を取得する
              • 指定されたテナントのシステム変数のクエリ
              • テナントシステム変数のあいまいクエリ
              • 指定されたテナント構成パラメータのクエリ
              • テナント構成パラメータのあいまいクエリ
            • バックアップ管理
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              • 単一テナントのバックアップ設定の更新
              • クラスタレベルのバックアップ設定の更新
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              • クラスタレベルのバックアップ状態の変更
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              • クラスタレベルのログアーカイブ状態の変更
            • リカバリ管理
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              • ごみ箱からテナントを削除する
            • タスク管理
              • タスクの操作
              • タスクの詳細情報を取得する
              • ノードの詳細情報を取得する
              • subTaskの詳細情報を取得する
              • 完了していないタスクの一覧を照会する
              • Agentが完了していないタスクを照会する
              • OceanBaseクラスタの完了していないタスクを照会する
              • OceanBaseクラスタの最後の運用タスクを照会する
              • obshellの最後の運用タスクを照会する
            • その他のAPI
              • RPMパッケージのアップロード
              • 公開鍵の取得
          • SDKリファレンス
            • Python
              • obshell-sdk-pythonクイックスタート
              • obshell管理
                • obshellのインストール
                • obshellの起動
                • Agentアップグレードチェック
                • Agentのアップグレード
                • ノードのパスワードを設定する
                • ステータスの確認
              • クラスタ管理
                • クラスタ初期化前にノードを追加する
                • クラスタ初期化前にノードを削除する
                • クラスタレベルの設定を設定する
                • Serverレベルの設定
                • ノードの初期化
                • クラスタの初期化
                • クラスタの起動
                • クラスタの停止
                • クラスタの乗っ取り
                • OceanBaseデータベースのアップグレードチェック
                • OceanBaseデータベースのアップグレード
                • クラスタのスケーリングアップ
                • クラスタの縮小
                • クラスタ情報のクエリ
                • 初期化されていないクラスタのクリーンアップ
                • クラスタの作成
                • ゾーンの削除
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                • すべてのリソースプール情報を取得する
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              • テナント管理
                • テナントの作成
                • テナント情報のクエリ
                • テナントパスワードの変更
                • テナントのアクセスアローリストの変更
                • テナントのプライマリゾーンの変更
                • テナントのシステム変数の変更
                • テナント構成パラメータの変更
                • テナントの名前の変更
                • テナントの削除
                • テナントレプリカの追加
                • テナントレプリカの変更
                • テナントレプリカの削除
                • テナントのロック
                • テナントのロック解除
                • すべてのテナントの概要を取得する
                • テナントシステム変数のクエリ
                • テナント構成パラメータのクエリ
              • バックアップ管理
                • 単一テナントのバックアップ設定
                • クラスタレベルのバックアップ設定を設定する
                • 単一テナントのバックアップ設定の更新
                • クラスタレベルのバックアップ設定の更新
                • 単一テナントのバックアップの開始
                • クラスタレベルのバックアップの開始
                • 単一テナントのバックアップタスクを表示する
                • クラスタレベルのバックアップタスクの表示
                • 単一テナントのバックアップステータスの変更
                • クラスタレベルのバックアップ状態の変更
                • 単一テナントのログアーカイブ状態の変更
                • クラスタレベルのログアーカイブ状態の変更
              • リカバリ管理
                • 単一テナントの復旧を開始する
                • テナントの復旧状況の確認
                • テナントの復元のキャンセル
              • ごみ箱管理
                • ごみ箱内のすべてのテナント情報を取得する
                • リサイクルバインドからテナントを復元する
                • ごみ箱からテナントを削除する
              • タスク管理
                • タスクの操作
                • タスクの詳細情報を取得する
                • ノードの詳細情報を取得する
                • SubTaskの詳細情報を取得する
                • すべての未完了タスクの照会
                • Agentの未完了タスクのクエリ
                • OceanBaseクラスタの未完了タスクのクエリ
                • OceanBaseクラスタの最後の運用保守タスクを照会する
                • obshellの最後の運用保守タスクを照会する
              • その他のAPI
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            • トランザクションログの説明
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            • 組み込み診断項目
            • 診断ルール式
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          • oblogminerのインストール
          • コマンドラインパラメータの紹介
          • 使用例
          • よくある質問
      • データ統合
        • obloader/obdumper
        • OceanBase Binlogサービス
        • obcdc
          • obcdcの概要
          • パラメータ説明
            • 設定ファイルの例
            • obcdcの一般的な構成パラメータ
            • obcdc構成パラメータの説明
          • obcdc開発の説明
          • obcdc_tailf
          • フロー制御
          • obcdcのアローリング
          • obcdcは増分ダイレクトロードをサポートしています
          • obcdc よくある質問
      • 圧測ツール
        • mysqltest
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            • ケースの追加
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システム変数の概要

最終更新:2026-09-02 09:33:01

グローバルレベル
セキュリティ関連
バージョン情報関連
Debug関連
大文字と小文字に関する
読み書き・クエリ関連
スケジューラ関連
レプリカ関連
コピー元関連
ごみ箱関連
キャッシュ関連
関数関連
InnoDBストレージエンジン関連
クラスタ関連
ディレクトリパス関連
MyISAMストレージエンジン関連
一時ファイル関連
メモリ関連
NDBストレージエンジン関連
フルテキストインデックス関連
Runtime Filter関連
アップグレード関連
タイムゾーンと日付関連
トランザクションおよびトランザクションログ関連
監査関連
データ型関連
SQL/PL関連
システムログ関連
システムサーバー関連
Xプラグイン関連
パフォーマンスモード関連
ロック関連
外部キー関連
マテリアライズドビュー関連
オプティマイザ関連
自動インクリメント列関連
文字セットと文字列関連
グループレプリケーション関連
セッションレベル
バージョン情報関連
Debug関連
読み書き/クエリ関連
レプリカ関連
キャッシュ関連
クラスタ関連
NDBストレージエンジン関連
SQL/PL関連
システムログ関連
システムサーバー関連
タイムゾーンと日付関連
トランザクションおよびトランザクションログ関連
ベクトル関連
オプティマイザー関連
自動インクリメント列関連
グループレプリケーション関連

本記事では、システム変数の機能に基づき、OceanBaseデータベースのシステム変数を詳細にリストアップしています。

グローバルレベル

セキュリティ関連

変数名
機能の説明
validate_password_check_user_name ユーザーのパスワードがユーザー名と同じであるかどうかを設定します。
validate_password_length ユーザーのパスワードの最小長を設定します。
validate_password_mixed_case_count ユーザーのパスワードに含める大文字の最小数および小文字の最小数を設定します。
validate_password_number_count ユーザーのパスワードに含める数字の最小数を設定します。
validate_password_policy パスワードチェックポリシーを設定します。
validate_password_special_char_count ユーザーのパスワードに含める特殊文字の最小数を設定します。
ob_tcp_invited_nodes テナントのIPアローリストを設定します。パーセント記号(%)、ハイフン(_)、IPアドレス(複数のIPアドレスはカンマで区切る)をサポートしています。IPリストマッチング、マスクマッチング、およびあいまいマッチングをサポートしています。
default_password_lifetime パスワードの有効期限を設定します。
block_encryption_mode 関数aes_encryptおよびaes_decryptで使用する暗号化アルゴリズムを指定します。
sql_safe_updates MySQLのSQLセキュリティモードを有効にするかどうかを設定します。デフォルトは無効です。
super_read_only データベースの読み取り権限を制御します。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていないため、確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、実際には反映されません。

pid_file サーバーがプロセスIDを書き込むファイルのパス名を照会します。
port OBServerノードのデプロイ時に、サーバーがTCP/IP接続をリスニングするポート番号を設定します。
socket ローカルクライアントが接続するSocketファイルの名前を照会するために使用されます。

バージョン情報関連

変数名
機能の説明
version_comment OBServerノードのバージョン情報を確認するために使用されます。
version サーバーのバージョン番号を確認するために使用されます。
ob_last_schema_version このセッションで最後に使用されたスキーマのバージョン番号を設定します。
ob_proxy_global_variables_version OBServerノードがOBproxyに返す必要があるグローバル変数の最新バージョン情報を設定します。
ob_enable_transmission_checksum obproxyとOBServerノード間でデータパケットのチェックサムを行うかどうかを設定します。設定は即時に反映されます。
ob_compatibility_control MYSQL5.7およびMYSQL8.0との互換性が衝突した場合の動作モードを制御します。
ob_compatibility_version プロダクトの動作が変更される機能の互換性のあるOceanBaseデータベースバージョンを制御します。
ob_security_version セキュリティ機能の互換性のあるOceanBaseデータベースバージョンを制御します。テナント作成時に互換バージョンを指定し、テナント作成後は変更できません。
old_alter_table 古いALTER TABLE構文と操作方法を有効にするかどうかを設定します。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定後もエラーは報告されず、反映されません。

Debug関連

変数名
機能の説明
debug デバッグオプションを設定します。デフォルト値は d:t:i:o,/tmp/mysqld.trace です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合でもエラーは報告されず、実際には反映されません。

ob_global_debug_sync Debug時の同期ポイントを設定します。この変数の設定はすべてのセッションに影響します。

大文字と小文字に関する

変数名
機能の説明
lower_case_table_names 大文字と小文字を区別するかどうかを設定します。

読み書き・クエリ関連

変数名
機能の説明
query_cache_size 保存された履歴的クエリ結果に割り当てるメモリ、つまり未使用のメモリを設定します。
query_cache_type クエリキャッシュタイプを設定します。
ob_query_timeout クエリのタイムアウト時間を設定します。
is_result_accurate クエリに topk ヒントが含まれている場合、is_result_accurate は結果が正しいかどうかを示します。
net_buffer_length OBServerノードが受け入れ可能なSQLクエリのサイズを設定します。
read_only テナントが読み取り専用モードであるかどうかを設定します。
ob_read_consistency 読み取り一貫性レベルを設定します。
ob_max_read_stale_time 弱い整合性読み取りクエリの最大遅延しきい値(us)。
net_read_timeout 読み取りを中断する前に接続の他のデータを待機する秒数を設定します。
net_write_timeout 書き込みを中断する前にブロック書き込み接続を待機する秒数を設定します。
ob_enable_index_direct_select ユーザーがインデックステーブルを直接クエリすることを許可するかどうかを設定します。
ob_enable_aggregation_pushdown 集計操作のプッシュダウンを許可するかどうかを設定します。
ob_enable_jit JIT実行エンジンモードを設定します。
sql_throttle_network リクエストキュー時間を指定します。リクエストキュー時間がこの値以上の場合、クエリの実行を許可しません。
parallel_servers_target 各Server上の大規模クエリキュー条件を設定します。
cte_max_recursion_depth 公共テーブル式(CTE)の最大再帰深さを設定します。サーバーはこのCTE値を超える操作の実行を終了します。
regexp_stack_limit 正規表現マッチング操作用の内部スタックの最大利用可能メモリ。
regexp_time_limit 正規表現マッチング操作の時間制限。
long_query_time スロークエリのしきい値を設定します。

スケジューラ関連

変数名
機能の説明
event_scheduler イベントスケジューラがサーバー上で有効になっているかどうかを決定するために使用されます。

レプリカ関連

変数名
機能の説明
ob_create_table_strict_mode テーブル作成時の厳密モードを設定します。
ob_default_replica_num 各クラスタ内のテーブルのデフォルトレプリカ数を設定します。
master_info_repository レプリカがメタデータレコードをシステムデータベースInnoDBのmysqlテーブルに記録するか、データディレクトリ内のファイルとして扱うかを指定します。デフォルト値はFILEです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、有効にもなりません。

replication_optimize_for_static_plugin_config 半同期レプリケーションのパフォーマンス向上のために共有ロックを有効にするかどうかを制御します。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、有効にもなりません。

replication_sender_observe_commit_only 半同期レプリケーションのパフォーマンス向上のために、制限コールバックを有効にするかどうかを制御します。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、有効にもなりません。

rpl_semi_sync_slave_enabled レプリカでの半同期レプリケーションを有効にするかどうかを制御します。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、有効にもなりません。

rpl_semi_sync_slave_trace_level レプリカ上の半同期レプリケーションデバッグ追跡レベルを指定します。デフォルト値は32で、ネットワーク待機レベルを示します。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、有効にもなりません。

rpl_stop_slave_timeout STOP SLAVEのタイムアウト前に待機する時間を秒単位で指定します。デフォルト値は31536000です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、有効にもなりません。

slave_checkpoint_group プログレス状態の更新のためにチェックポイント操作を呼び出す前に、マルチスレッドレプリケーションが処理できる最大トランザクション数を設定します。デフォルト値は512です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、有効にもなりません。

slave_checkpoint_period チェックポイント操作を呼び出してマルチスレッドレプリケーションの状態を更新する前に許容される最大時間をミリ秒単位で設定します。デフォルト値は300です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、有効にもなりません。

slave_compressed_protocol ソースとレプリカの両方が圧縮をサポートする場合、ソースまたはレプリカのプロトコルによる圧縮を使用するかどうかを制御します。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定はエラーを報告せず、有効にもなりません。

slave_exec_mode レプリケーションスレッドがレプリケーション中の競合やエラーをどのように解決するかを設定します。IDEMPOTENTに設定すると、重複キーおよび見つからないキーのエラーを抑制できます。STRICTに設定すると、重複キーおよび見つからないキーのエラーを抑制しません。デフォルト値はSTRICTです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定はエラーを報告せず、有効にもなりません。

slave_max_allowed_packet レプリケーションSQLおよびI/Oスレッドの最大データパケットサイズをバイト単位で設定します。デフォルト値は1073741824です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定はエラーを報告せず、有効にもなりません。

slave_net_timeout レプリカが接続が切断されたと判断し、読み取りを中止して再接続を試行する前に、ソースからのさらなるデータまたはハートビート信号を待機する時間を秒単位で設定します。デフォルト値は60です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定はエラーを報告せず、有効にもなりません。

slave_parallel_type マルチスレッドレプリケーションが有効になっている場合、レプリケーショントランザクションをパラレル実行するタイプを指定します。デフォルト値はDATABASEです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定はエラーを報告せず、有効にもなりません。

slave_parallel_workers レプリケーショントランザクションをパラレル実行するスレッド数を設定します。デフォルト値は0で、パラレル実行の無効を意味します。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定はエラーを報告せず、有効にもなりません。

slave_pending_jobs_size_max マルチスレッドレプリケーションに対して、適用されていないイベントを保存するワーカーキューの最大長をバイト単位で指定します。デフォルト値は16777216です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定はエラーを報告せず、有効にもなりません。

slave_preserve_commit_order マルチスレッドレプリケーションに対して、リレーログ内のトランザクション順序に従ってトランザクションをコミットするかどうかを制御します。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定はエラーを報告せず、有効にもなりません。

slave_rows_search_algorithms レプリカが関連する行を検索するために使用するアルゴリズムを指定します。デフォルト値は TABLE_SCAN,INDEX_SCAN です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定してもエラーは報告されず、効果もありません。

slave_sql_verify_checksum コピーSQLスレッドがリレーログから読み取ったチェックサムを使用してデータを検証するかどうかを制御します。デフォルト値は OFF です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定してもエラーは報告されず、効果もありません。

slave_transaction_retries コピーSQLスレッドがデッドロックまたはトランザクション実行時間が変数 innodb_lock_wait_timeout で指定された値を超えることにより実行失敗した場合、システムが自動的にそのトランザクションを再実行する回数を指定します。デフォルト値は 10 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定してもエラーは報告されず、効果もありません。

slave_type_conversions 行ベースのコピーを使用する際のレプリカ上の型変換モードを制御します。デフォルト値は空で、ソースとレプリカ間の型変換を禁止することを意味します。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定してもエラーは報告されず、効果もありません。

sql_slave_skip_counter レプリカがソースからスキップする必要があるイベント数を設定します。デフォルト値は 0 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定してもエラーは報告されず、効果もありません。

skip_slave_start レプリカサーバーがサーバー起動時にコピースレッドの起動をスキップするかどうかを制御します。デフォルト値は OFF です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認は可能ですが、設定はできません。

slave_load_tmpdir レプリカが一時ファイルを作成するディレクトリ名を指定します。デフォルト値は空です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認は可能ですが、設定はできません。

slave_skip_errors コピー時にスキップするエラーを設定します。デフォルト値は OFF です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認は可能ですが、設定はできません。

sync_master_info この変数のレプリカへの影響は、レプリカの master_info_repository がFILEに設定されているかTABLEに設定されているかによって異なります。デフォルト値は 10000 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定してもエラーは報告されず、効果もありません。

init_slave この変数はinit_connectに似ており、レプリケーションSQLスレッドが起動するたびにスレーブサーバーで実行される文字列を指定するために使用されます。デフォルト値はnullです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

log_slow_slave_statements レプリケーションのスレーブサーバーでスロークエリログが有効になっている場合、レプリケーションスレッドが実行するスローSQLをスロークエリログに記録するかどうかを示します。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

report_host フォローアップ登録中にソースに報告されるホスト名またはIPアドレス。デフォルト値はnullです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認は可能ですが、設定はできません。

report_password フォローアップ登録中にソースに報告されるレプリケーションユーザーアカウントのパスワード。デフォルト値はnullです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認は可能ですが、設定はできません。

report_port フォローアップ登録中にソースに報告され、フォローアップに接続するためのTCP/IPポート番号。デフォルト値はnullです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認は可能ですが、設定はできません。

report_user フォローアップ登録中にソースに報告されるアカウントのユーザー名。デフォルト値はnullです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認は可能ですが、設定はできません。

relay_log リレーログの名前。デフォルト値はnullです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認は可能ですが、設定はできません。

relay_log_basename リレーログの名前と完全パス。デフォルト値は/usr/local/mysql/data/obrd-relay-binです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認は可能ですが、設定はできません。

relay_log_index リレーログインデックスファイルの名前。デフォルト値は/usr/local/mysql/data/obrd-relay-bin.indexです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認は可能ですが、設定はできません。

relay_log_info_file リレーログ情報に関するファイル名を記録します。デフォルト値はrelay-log.infoです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認は可能ですが、設定はできません。

relay_log_recovery この変数を有効にすると、スレーブサーバー起動後にリレーログの自動復旧を即座に有効にできます。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認は可能ですが、設定はできません。

relay_log_space_limit すべてのリレーログで使用可能な最大容量。単位はバイトです。デフォルト値は0です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認は可能ですが、設定はできません。

コピー元関連

変数名
機能の説明
rpl_semi_sync_master_enabled ソースでのセミシンクロレプリケーションを有効にするかどうかを制御します。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、反映されません。

rpl_semi_sync_master_timeout コミット後にソースがレプリカからの確認を待機する時間をミリ秒単位で指定します。デフォルト値は10000です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、反映されません。

rpl_semi_sync_master_trace_level ソース上のセミシンクロレプリケーションのデバッグ追跡レベルを指定します。デフォルト値は32で、ネットワーク待機レベルを表します。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、反映されません。

rpl_semi_sync_master_wait_for_slave_count ソースが次の操作を続行する前に、各トランザクションが受け取る必要があるレプリカの確認数を指定します。デフォルト値は1です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、反映されません。

rpl_semi_sync_master_wait_no_slave レプリカ数が変数rpl_semi_sync_master_wait_for_slave_countで設定された数より少なくなった場合でも、ソースがタイムアウト(変数rpl_semi_sync_master_timeoutで設定された時間)を待機するかどうかを制御します。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、反映されません。

rpl_semi_sync_master_wait_point セミシンクロソースがトランザクションをコミットしたクライアントにステータスを返す前に、レプリカからのトランザクション受信確認を待機するポイントを指定します。デフォルト値はAFTER_SYNCです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、反映されません。

ごみ箱関連

変数名
機能の説明
recyclebin ごみ箱機能を有効にするかどうかを設定します。
ob_enable_truncate_flashback テーブルのトランケーションフラッシュバックを有効にするかどうかを設定します。

キャッシュ関連

変数名
機能の説明
ob_enable_plan_cache Plan Cacheを有効にするかどうかを設定します。
ob_plan_cache_percentage プランキャッシュで使用可能なメモリがテナントメモリに占める割合を設定します。
ob_plan_cache_evict_high_percentage プランキャッシュのエビクトをトリガーするメモリサイズがメモリ上限の絶対値に占める割合を設定します。
ob_plan_cache_evict_low_percentage プランキャッシュのエビクトを停止するメモリサイズがメモリ上限の絶対値に占める割合を設定します。
ob_bnl_join_cache_size Batch Nested Loop Join(BNLJ)操作における1回のキャッシュデータ量を設定します。
stored_program_cache ストアドプロシージャと関数のキャッシュ数を設定します。デフォルト値は256です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定はエラーを報告せず、反映されません。

table_definition_cache テーブル定義をキャッシュするためのメモリ容量を設定します。デフォルト値は-1です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定はエラーを報告せず、反映されません。

table_open_cache_instances テーブルキャッシュの開始インスタンス数を設定します。デフォルト値は16です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認は可能ですが、設定はできません。

関数関連

変数名
機能の説明
interactive_timeout サーバーがインタラクティブ接続を閉じる前にアクティブな接続を待機する秒数を設定します。
wait_timeout サーバーが非インタラクティブ接続を閉じる前にアクティブな接続を待機する秒数を設定します。
group_concat_max_len GROUP_CONCAT()関数の結果として許可される最大長を設定します。

InnoDBストレージエンジン関連

変数名
機能の説明
innodb_change_buffering_debug InnoDBバッファの変更に関するデバッグレベルを設定します。デフォルト値は0です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した値はエラーを報告せず、有効にもなりません。

innodb_compress_debug 圧縮動作を調整および制御するためのデバッグレベルを設定します。デフォルト値は0です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した値はエラーを報告せず、有効にもなりません。

innodb_disable_resize_buffer_pool_debug InnoDBバッファプールのサイズ調整を有効にするかどうかを設定します。デフォルト値は1です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した値はエラーを報告せず、有効にもなりません。

innodb_fil_make_page_dirty_debug InnoDBのデバッグ中に指定されたページ数を汚染するかどうかを設定します。デフォルト値は0です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した値はエラーを報告せず、有効にもなりません。

innodb_limit_optimistic_insert_debug 各B-treeページのレコード数を設定します。デフォルト値は0です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した値はエラーを報告せず、有効にもなりません。

innodb_merge_threshold_set_all_debug インデックスページのページフルパーセンテージを設定します。デフォルト値は50です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した値はエラーを報告せず、有効にもなりません。

innodb_saved_page_number_debug InnoDBのデバッグ中に保存するページ番号数を設定します。デフォルト値は0です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した値はエラーを報告せず、有効にもなりません。

innodb_trx_purge_view_update_only_debug トランザクションクリーンアッププロセスにおいて、クリーンアップビューの更新のみを行うかどうかを制御するデバッグレベルを設定します。デフォルト値は0です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した値はエラーを報告せず、有効にもなりません。

innodb_trx_rseg_n_slots_debug トランザクションロールバックセグメント(transaction rollback segment)内のスロット数を指定します。各スロットはトランザクションのロールバック情報を格納するために使用されます。デフォルト値は0です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した値はエラーを報告せず、有効にもなりません。

innodb_stats_persistent InnoDBインデックス統計情報をディスクに永続化するかどうかを制御します。
innodb_force_recovery クラッシュ復旧モードで、破損したInnoDBストレージエンジンのデータを修復するために使用されます。デフォルト値は0です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認は可能ですが、設定はできません。

innodb_replication_delay 変数innodb_thread_concurrencyの設定値に達した場合のレプリケーションサーバー上のレプリケーションスレッドの遅延時間をミリ秒単位で指定します。デフォルト値は0です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定してもエラーは報告されませんが、有効にはなりません。

innodb_large_prefix DYNAMICまたはCOMPRESSED行形式を使用するInnoDBテーブルに対して、長さが767バイトを超える(最大3072バイト)インデックスキーのプレフィックスを許可するかどうかを設定します。デフォルト値はONです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定してもエラーは報告されませんが、有効にはなりません。

innodb_sort_buffer_size ソート操作のバッファサイズを設定します。デフォルト値は1048576です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認は可能ですが、設定はできません。

default_tmp_storage_engine デフォルトの一時テーブルストレージエンジンを指定します。デフォルト値はInnoDBです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定してもエラーは報告されませんが、有効にはなりません。

innodb_tmpdir InnoDBが一時ファイルを格納するためのディレクトリを指定します。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定してもエラーは報告されませんが、有効にはなりません。

mecab_rc_file MeCabの設定ファイルパスを指定します。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認は可能ですが、設定はできません。

innodb_temp_data_file_path InnoDBが一時データファイルを格納するためのストレージパスを指定します。デフォルト値はibtmp1:12M:autoextendであり、InnoDBはibtmp1という名前の一時データファイルを使用し、初期サイズは12MBで、必要に応じて自動的に拡張され、追加の一時データを格納します。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認は可能ですが、設定はできません。

innodb_data_file_path InnoDBデータファイルのストレージパスとファイル名を指定します。デフォルト値はibdata1:12M:autoextendであり、InnoDBはibdata1という名前の一時データファイルを使用し、初期サイズは12MBで、必要に応じて自動的に拡張され、追加の一時データを格納します。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認は可能ですが、設定はできません。

innodb_data_home_dir InnoDBデータファイルのルートディレクトリを設定します。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、確認は可能ですが設定はできません。

innodb_read_only InnoDBを読み取り専用モードで起動するかどうかを制御します。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、確認は可能ですが設定はできません。

innodb_rollback_on_timeout トランザクションのタイムアウト時にトランザクション全体を中止してロールバックするかどうかを設定します。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、確認は可能ですが設定はできません。

innodb_api_disable_rowlock InnoDB memcachedがDML操作を実行する際に行ロックを無効にするかどうかを設定します。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、確認は可能ですが設定はできません。

innodb_autoinc_lock_mode 自動インクリメント値を生成するためのロックモードを設定します。デフォルト値は1です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、確認は可能ですが設定はできません。

low_priority_updates INSERT、UPDATE、DELETE、REPLACEステートメントの優先順位を制御するかどうかを設定します。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されませんが有効にはなりません。

max_error_count サーバーが診断コンテキストに格納できるエラー、警告、通知の最大数を設定します。デフォルト値は64です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されませんが有効にはなりません。

max_insert_delayed_threads INSERT DELAYEDステートメントを実行するための最大スレッド数を設定します。デフォルト値は20です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されませんが有効にはなりません。

innodb_monitor_disable この変数はスイッチとして機能し、どのメトリックカウンターを無効にするかを制御します。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されませんが有効にはなりません。

innodb_monitor_enable この変数はスイッチとして機能し、どのメトリックカウンターを有効にするかを制御します。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されませんが有効にはなりません。

innodb_monitor_reset この変数はスイッチとして機能し、どのメトリクスカウンターのカウント値を0にリセットするかを制御します。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

innodb_monitor_reset_all この変数はスイッチとして機能し、どのメトリクスカウンターのすべての値(最大値、最小値など)を0にリセットするかを制御します。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

innodb_old_blocks_pct InnoDBバッファプール内の古いデータブロックサブリストの近似パーセンテージを指定します。デフォルト値は37です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

innodb_old_blocks_time 最初のアクセス後、古いサブリストに挿入されたブロックを新しいサブリストに移動する前に保持する時間をミリ秒単位で指定します。デフォルト値は1000です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

innodb_purge_batch_size 一度に履歴リストから解析および処理するundoログページの数を指定します。デフォルト値は300です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

innodb_purge_rseg_truncate_frequency ロールバックセグメントのクリーンアップ頻度を制御します。つまり、システムが何回呼び出すごとに1回、ロールバックセグメントを解放します。デフォルト値は128です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

innodb_random_read_ahead InnoDB I/Oを最適化するために、ランダムプリフェッチ技術を有効にします。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

innodb_read_ahead_threshold InnoDBストレージエンジンの線形プリフェッチ動作を制御します。デフォルト値は56で、InnoDBは次のセグメントへの非同期読み取りを開始するために、少なくとも56ページを1セグメントから順番に読み取らなければなりません。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

innodb_rollback_segments Undoレコードを生成するトランザクションのロールバックセグメント数を指定します。デフォルト値は128です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

innodb_spin_wait_delay スピンロック待機時の時間間隔。デフォルト値は 6 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定を行ってもエラーは報告されず、効果もありません。

innodb_status_output 標準InnoDBモニターの定期的な出力を有効または無効にします。デフォルト値は OFF です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定を行ってもエラーは報告されず、効果もありません。

innodb_status_output_locks InnoDBロックモニタリングを有効または無効にします。デフォルト値は OFF です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定を行ってもエラーは報告されず、効果もありません。

innodb_sync_spin_loops InnoDB排他ロックが解放されるまでに、スレッドが待機する回数。この値を超えるとスレッドはスリープ状態になります。デフォルト値は 30 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定を行ってもエラーは報告されず、効果もありません。

internal_tmp_disk_storage_engine ディスク上の内部一時テーブルのストレージエンジンを指定します。デフォルト値は INNODB です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定を行ってもエラーは報告されず、効果もありません。

innodb_fast_shutdown InnoDBエンジンのシャットダウンモード。デフォルト値は 1 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定を行ってもエラーは報告されず、効果もありません。

innodb_io_capacity InnoDBがバックグラウンドタスクで毎秒実行できるIOPS数の近似値。デフォルト値は 200 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定を行ってもエラーは報告されず、効果もありません。

innodb_io_capacity_max 緊急時にバックグラウンドタスクが毎秒実行できる最大IOPS数。デフォルト値は 2000 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定を行ってもエラーは報告されず、効果もありません。

innodb_thread_concurrency InnoDB内部で許可される最大スレッド数。デフォルト値は 0 で、制限なしを意味します。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定を行ってもエラーは報告されず、効果もありません。

innodb_thread_sleep_delay InnoDBスレッドがInnoDB待機キューに追加される前にスリープする時間。単位はマイクロ秒です。デフォルト値は10000です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定してもエラーは報告されず、効果もありません。

innodb_adaptive_hash_index_parts アダプティブハッシュインデックス検索システムのパーティション数を指定します。デフォルト値は8です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認は可能ですが、設定はできません。

innodb_numa_interleave NUMA交差メモリ戦略を有効にしてバッファプールメモリを割り当てるかどうかを指定します。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認は可能ですが、設定はできません。

innodb_open_files 一度に開ける最大ファイル数を指定します。デフォルト値は2000です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認は可能ですが、設定はできません。

innodb_page_cleaners バッファプールの汚れたページをフラッシュするスレッド数。デフォルト値は1です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認は可能ですが、設定はできません。

innodb_purge_threads クリア操作のためのバックグラウンドスレッド数。デフォルト値は4です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認は可能ですが、設定はできません。

innodb_read_io_threads 読み取り操作実行時のI/Oスレッド数。デフォルト値は4です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認は可能ですが、設定はできません。

innodb_sync_array_size ミューテックス/ロック待機配列のサイズを指定します。デフォルト値は1です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認は可能ですが、設定はできません。

innodb_use_native_aio Linux非同期I/Oサブシステムを使用するかどうかを指定します。デフォルト値は1です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認は可能ですが、設定はできません。

innodb_write_io_threads 書き込み操作実行時のI/Oスレッド数。デフォルト値は4です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認は可能ですが、設定はできません。

innodb_api_enable_binlog InnoDB memcachedプラグインをMySQL binlogと一緒に使用できるかどうかを指定します。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、確認することはできますが、設定することはできません。

innodb_locks_unsafe_for_binlog この変数は、InnoDBがギャップロックを使用して検索やインデックススキャンを行う方法に影響します。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、確認することはできますが、設定することはできません。

innodb_log_buffer_size InnoDBトランザクションログキャッシュのサイズをバイト単位で指定します。デフォルト値は16777216です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、確認することはできますが、設定することはできません。

innodb_log_files_in_group ロググループ内のログファイル数。デフォルト値は2です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、確認することはできますが、設定することはできません。

innodb_log_file_size ロググループ内の各ログファイルのサイズをバイト単位で指定します。デフォルト値は50331648です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、確認することはできますが、設定することはできません。

innodb_log_group_home_dir InnoDB Redoログのディレクトリパスを指定します。デフォルト値は./です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、確認することはできますが、設定することはできません。

innodb_undo_directory InnoDBが作成するundoテーブルスペースのディレクトリを指定します。デフォルト値は./です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、確認することはできますが、設定することはできません。

innodb_undo_tablespaces InnoDBが使用できるundoテーブルスペースの数を指定します。デフォルト値は0です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、確認することはできますが、設定することはできません。

クラスタ関連

変数名
機能の説明
ob_capability_flag OBServerノードが提供できる機能を示します。Proxyと接続する際に機能の協議を行い、現在のOBServerノードがどの機能をサポートしているか、またどの機能をサポートしていないかをProxyに通知するために使用されます。
ob_compatibility_mode テナントの互換モードを指定します。
ob_route_policy OBServerノード内部でデータレプリカを選択するルーティングポリシーを設定します。
performance_schema クライアントに対し、パフォーマンス情報のクエリをサポートするかどうかを宣言するために使用されます。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 8.0との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。クエリおよび設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、有効にもなりません。

resource_manager_plan リソース管理計画を有効にするために使用されます。異なる計画を指定すると、異なるCPUの枠を使用してリソースグループ内のユーザー活動を制限します。
license ライセンスのタイプを確認するために使用されます。
ob_proxy_partition_hit obproxyがSQL文のリクエストデータを、これらのデータの主Partitionが存在するOBServerノードに送信するかどうかを設定します。
ob_org_cluster_id OceanBaseクラスタのCLUSTER_IDを設定します。
server_uuid OBServerノードのUUIDを確認するために使用されます。
default_storage_engine OBServerノードのデフォルトストレージエンジンを確認するために使用されます。
slave_allow_batching レプリケーションスレッドの一括更新を有効にするかどうかを制御します。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。クエリおよび設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、有効にもなりません。

ディレクトリパス関連

変数名
機能の説明
datadir データストレージ用のローカルディスクパスを確認するために使用されます。
plugin_dir プラグインDLLが保存されているパスを確認するために使用されます。
secure_file_priv ファイルへのインポートまたはエクスポート時にアクセス可能なパスを制御します。
ob_enable_hash_group_by Hash Group byを有効にするかどうかを設定するために使用されます。

MyISAMストレージエンジン関連

変数名
機能の説明
delay_key_write MyISAMテーブルのインデックスキーの書き込みを遅延させるかどうかを設定します。デフォルト値はONです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

key_buffer_size MyISAMストレージエンジンのキーバッファサイズを設定します。デフォルト値は8388608です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

key_cache_age_threshold バッファをキーキャッシュのホットサブリストからウォームサブリストに降格するしきい値を制御します。値が低いほど、降格は速くなります。デフォルト値は300です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

key_cache_block_size MyISAMキーキャッシュ内の単一ブロックのサイズを設定します。デフォルト値は1024です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

key_cache_division_limit MyISAMキーキャッシュの分割制限を設定します。デフォルト値は100です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

max_seeks_for_key MyISAMクエリで行われる最大アドレッシング操作の回数を設定します。デフォルト値は18446744073709551615です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

skip_external_locking MyISAMテーブルの外部ロックメカニズムを無効にするかどうかを設定します。デフォルト値はONです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認は可能ですが、設定はできません。

一時ファイル関連

変数名
機能の説明
max_tmp_tables ユーザーセッションが同時に保持できる一時テーブルの最大数を制限します。デフォルト値は 32 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合でもエラーは報告されず、実際には反映されません。

メモリ関連

変数名
機能の説明
ob_sql_work_area_percentage SQL実行用のテナントメモリの割合制限を設定します。
ob_sql_audit_percentage SQL Auditメモリの上限を現在のテナントメモリの割合で設定します。
ob_reserved_meta_memory_percentage テナント予約メモリの割合を設定します。主にMeta関連の構造情報を格納します。
ob_temp_tablespace_size_percentage テナントディスク上の一時テーブルスペースサイズの割合制限を設定します。

NDBストレージエンジン関連

変数名
機能の説明
ndb_allow_copying_alter_table ALTER TABLE ステートメントおよびその他のDDLステートメントによるテーブルへのコピー操作を許可するかどうかを指定します。デフォルト値は OFF です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

ndb_autoincrement_prefetch_sz 自動インクリメント値のプリフェッチ数を指定します。この値は、自動インクリメント列のパフォーマンスと同時アクセス能力に影響を与えます。デフォルト値は 1 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

ndb_blob_read_batch_bytes NDBクラスタ内でBLOBデータを一括読み取る際のバッチサイズを設定します。単位はバイトです。デフォルト値は 65536 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

ndb_blob_write_batch_bytes NDBクラスタ内でBLOBデータを一括書き込む際のバッチサイズを設定します。単位はバイトです。デフォルト値は 65536 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

ndb_cache_check_time 各NDBノードでキャッシュのリフレッシュが必要かどうかをチェックする時間間隔をミリ秒単位で指定します。デフォルト値は 0 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

ndb_clear_apply_status アプリケーション状態をクリアするかどうかを指定します。デフォルト値は OFF です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

ndb_data_node_neighbour データノードの隣接関係を定義します。デフォルト値は 0 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

ndb_default_column_format テーブルのデフォルトの列形式を定義します。固定長形式で保存するか、可変長形式で保存するかを指定します。デフォルト値は FIXED で、固定長形式での保存を意味します。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

ndb_deferred_constraints テーブルに対する制約チェックを遅延させるかどうかを制御します。デフォルト値は0です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定してもエラーは報告されず、有効にもなりません。

ndb_distribution NDBテーブルのデフォルトの分散方式を指定します。ハッシュキー値によるパーティション分割か、線形ハッシュによるパーティション分割かを選択します。デフォルト値はKEYHASHで、ハッシュキー値によるパーティション分割を意味します。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定してもエラーは報告されず、有効にもなりません。

ndb_eventbuffer_free_percent NDBクラスタイベントキャッシュ内の空き容量の割合を指定します。デフォルト値は20です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定してもエラーは報告されず、有効にもなりません。

ndb_eventbuffer_max_alloc イベントキャッシュに割り当て可能な最大メモリサイズをバイト単位で指定します。デフォルト値は0で、無制限を意味します。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定してもエラーは報告されず、有効にもなりません。

ndb_extra_logging MySQLエラーログに指定されたNDBストレージエンジンの情報を記録するために使用されます。デフォルト値は1です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定してもエラーは報告されず、有効にもなりません。

ndb_force_send キャッシュを他のスレッドを待たずに強制的に即時NDBに送信するかどうかを制御します。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定してもエラーは報告されず、有効にもなりません。

ndb_fully_replicated 新しいテーブルを完全に複製するかどうかを決定します。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定してもエラーは報告されず、有効にもなりません。

ndb_index_stat_enable NDBインデックス統計情報収集機能を使用するかどうかを制御します。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定してもエラーは報告されず、有効にもなりません。

ndb_index_stat_option NDBインデックス統計情報の生成オプションを指定します。デフォルト値はloop_checkon=1000ms,loop_idle=1000ms,loop_busy=100ms,update_batch=1,read_batch=4,idle_batch=32,check_batch=32,check_delay=1m,delete_batch=8,clean_delay=0,error_batch=4,error_delay=1m,evict_batch=8,evict_delay=1m,cache_limit=32M,cache_lowpct=90です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合でもエラーは報告されず、効果もありません。

ndb_join_pushdown ストレージエンジン内の接続プッシュダウン最適化機能を有効にするかどうかを制御します。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合でもエラーは報告されず、効果もありません。

ndb_log_binlog_index エポックからbinlog内の位置へのマッピングをndb_binlog_indexテーブルに挿入するかどうかを制御します。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合でもエラーは報告されず、効果もありません。

ndb_log_empty_epochs 変更されていないエポックトランザクションをbinlogに書き込むかどうかを制御します。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合でもエラーは報告されず、効果もありません。

ndb_log_empty_update 変更されていないUpdateトランザクションをbinlogに書き込むかどうかを制御します。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合でもエラーは報告されず、効果もありません。

ndb_log_exclusive_reads 主キーの読み取りを記録するために排他的ロックを使用するかどうかを決定します。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合でもエラーは報告されず、効果もありません。

ndb_log_update_as_write ソース上の更新を、更新(OFF)または書き込み(ON)のいずれかの方法でbinlogに書き込むかどうかを制御します。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合でもエラーは報告されず、効果もありません。

ndb_log_update_minimal NDBクラスタのログ記録動作を制御します。値がONの場合、NDBクラスタは更新操作の最小限の情報のみを記録します。値がOFFの場合、NDBクラスタは行全体の変更を記録します。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した値はエラーを報告せず、有効にもなりません。

ndb_log_updated_only Mysqldが更新をbinlogに書き込む際に、更新された行のみを書き込むか、完全な行を書き込むかを制御します。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した値はエラーを報告せず、有効にもなりません。

ndb_optimization_delay NDBテーブルでOPTIMIZE TABLEステートメントを使用する際、各行グループ間で待機する時間をマイクロ秒単位で指定します。デフォルト値は10です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した値はエラーを報告せず、有効にもなりません。

ndb_read_backup 後に作成される任意のNDBテーブルの任意のフラグメントレプリカからデータの読み取りを許可するかどうかを指定します。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した値はエラーを報告せず、有効にもなりません。

ndb_recv_thread_activation_threshold 受信スレッドのアクティベーションしきい値を指定します。デフォルト値は8です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した値はエラーを報告せず、有効にもなりません。

ndb_recv_thread_cpu_mask 受信スレッドが実行するCPUマスクを指定します。デフォルト値は空文字列です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した値はエラーを報告せず、有効にもなりません。

ndb_report_thresh_binlog_epoch_slip binlogのタイムスタンプのジャンプを報告する前に許容される最大ジャンプサイズを指定します。デフォルト値は10です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した値はエラーを報告せず、有効にもなりません。

ndb_report_thresh_binlog_mem_usage レポート送信前に、binlogの残りの利用可能メモリの割合のしきい値を指定します。つまり、binlogの残りの利用可能メモリがこの値を下回った場合、システムはレポートを送信します。デフォルト値は10です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した値はエラーを報告せず、有効にもなりません。

ndb_row_checksum テーブル行のチェックサム値を指定します。値が 1 の場合、各行データのチェックサム値を計算して保存することを意味します。値が 0 の場合、テーブル行データのチェックサム検出を行わないことを意味します。デフォルト値は 1 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。クエリおよび設定は可能ですが、設定した場合でもエラーは報告されず、有効にもなりません。

ndb_show_foreign_key_mock_tables 外部キー依存関係のモックテーブルを表示するかどうかを指定します。デフォルト値は OFF です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。クエリおよび設定は可能ですが、設定した場合でもエラーは報告されず、有効にもなりません。

ndb_slave_conflict_role 循環レプリケーション(プライマリ-プライマリ)設定におけるこのノードの役割を指定します。デフォルト値は NONE で、定義または設定されていないことを意味します。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。クエリおよび設定は可能ですが、設定した場合でもエラーは報告されず、有効にもなりません。

ndb_table_no_logging NDBテーブルのログ記録動作を制御します。値が ON の場合、NDBストレージエンジンを使用して作成または変更されたすべてのテーブルがログレス状態にあることを意味します。デフォルト値は OFF です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。クエリおよび設定は可能ですが、設定した場合でもエラーは報告されず、有効にもなりません。

ndb_table_temporary NDBストレージエンジンを使用する際の一時テーブルの動作を指定します。値が ON の場合、NDBテーブルがディスクに書き込まれないようになります。デフォルト値は OFF です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。クエリおよび設定は可能ですが、設定した場合でもエラーは報告されず、有効にもなりません。

ndb_use_exact_count SELECT count(*) クエリ計画中にNDBがレコードカウントを使用してこの種のクエリを高速化するかどうかを強制的に指定します。デフォルト値は OFF です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。クエリおよび設定は可能ですが、設定した場合でもエラーは報告されず、有効にもなりません。

ndb_use_transactions NDBトランザクションサポートを有効にするかどうかを制御します。デフォルト値は OFF です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。クエリおよび設定は可能ですが、設定した場合でもエラーは報告されず、有効にもなりません。

ndbinfo_max_bytes テストおよびデバッグ専用です。デフォルト値は 0 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。クエリおよび設定は可能ですが、設定した場合でもエラーは報告されず、有効にもなりません。

ndbinfo_max_rows テストおよびデバッグ専用です。デフォルト値は 10 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていませんが、確認および設定は可能です。設定はエラーを報告しませんが、有効にはなりません。

ndbinfo_offline ndbinfo データベースをオフライン状態にするかどうかを示します。デフォルト値は OFF です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていませんが、確認および設定は可能です。設定はエラーを報告しませんが、有効にはなりません。

ndbinfo_show_hidden MySQLクライアントで ndbinfo データベースの下層内部テーブルを表示するかどうかを示します。デフォルト値は OFF です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていませんが、確認および設定は可能です。設定はエラーを報告しませんが、有効にはなりません。

myisam_data_pointer_size MAX_ROWS オプションが指定されていない場合に作成されるMyISAMテーブルのデフォルトのポインタサイズを設定します。単位はバイトです。デフォルト値は 6 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていませんが、確認および設定は可能です。設定はエラーを報告しませんが、有効にはなりません。

myisam_max_sort_file_size MyISAMインデックスを再作成する際(REPAIR TABLE、ALTER TABLE、または LOAD DATA の間)に使用できる一時ファイルの最大サイズを指定します。単位はバイトです。デフォルト値は 9223372036853720064 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていませんが、確認および設定は可能です。設定はエラーを報告しませんが、有効にはなりません。

myisam_repair_threads MyISAMテーブルの修復時の並列スレッド数を指定します。デフォルト値は 1 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていませんが、確認および設定は可能です。設定はエラーを報告しませんが、有効にはなりません。

myisam_sort_buffer_size REPAIR TABLE中にMyISAMインデックスをソートする場合、またはCREATE INDEX(またはALTER TABLE)を使用してインデックスを作成する場合に割り当てられるキャッシュサイズを指定します。単位はバイトです。デフォルト値は 8388608 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていませんが、確認および設定は可能です。設定はエラーを報告しませんが、有効にはなりません。

myisam_stats_method MyISAMテーブルのインデックス値の分布に関する統計情報を収集する際、サーバーがNULL値を計算する方法を指定します。デフォルト値はnulls_unequalであり、NULL値を通常の値と同じように扱うことを意味します。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果も発生しません。

myisam_use_mmap MyISAMテーブルの読み書きおよび書き込みにメモリマッピングを使用するかどうかを指定します。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果も発生しません。

server_id_bits 32ビットのserver_idにおいて、実際にサーバーを識別するための最も低い有効なビット数を指定します。デフォルト値は32です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。確認は可能ですが、設定はできません。

フルテキストインデックス関連

変数名
機能の説明
innodb_ft_enable_diag_print InnoDB全文インデックスのデバッグ出力を有効または無効にするために使用されます。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合でもエラーは報告されず、反映されません。

innodb_ft_num_word_optimize OPTIMIZE TABLE操作を実行する際に、操作する最小単語数を指定します。デフォルト値は2000です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合でもエラーは報告されず、反映されません。

innodb_ft_result_cache_limit InnoDB全文インデックス結果キャッシュのサイズを設定します。デフォルト値は2000000000で、単位はバイトです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合でもエラーは報告されず、反映されません。

innodb_ft_server_stopword_table InnoDB全文インデックスのサーバー停止語テーブルを設定します。デフォルト値はNULLです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合でもエラーは報告されず、反映されません。

innodb_optimize_fulltext_only OPTIMIZE TABLEステートメントがFULLTEXTインデックスを含むInnoDBテーブル上での動作を制御します。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合でもエラーは報告されず、反映されません。

innodb_ft_cache_size InnoDB全文インデックスキャッシュのサイズを設定します。デフォルト値は8000000で、単位はバイトです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認は可能ですが、設定はできません。

innodb_ft_sortPLL_degree 全文インデックスソートの並列スレッド数を指定します。デフォルト値は2です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認は可能ですが、設定はできません。

innodb_ft_total_cache_size InnoDB全文インデックスの総キャッシュサイズを設定します。デフォルト値は640000000で、単位はバイトです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認は可能ですが、設定はできません。

ft_stopword_file 停止語処理のファイルパスを指定します。デフォルト値はbuilt-inです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認は可能ですが、設定はできません。

Runtime Filter関連

変数名
機能の説明
runtime_filter_type テナントレベルのRuntime Filterタイプを設定します。
runtime_filter_wait_time_ms Runtime Filterの最大待機時間を設定します。
runtime_filter_max_in_num Runtime In FilterのNDV(特定の列における異なる値の数)を設定します。
runtime_bloom_filter_max_size Runtime Bloom Filterの最大使用メモリを設定します。単位はバイトです。

アップグレード関連

変数名
機能の説明
avoid_temporal_upgrade 時限データ(日付や時間など)のアップグレード動作を管理します。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合でもエラーは報告されず、実際には反映されません。

タイムゾーンと日付関連

変数名
機能の説明
time_zone 現在のテナントセッションで使用するタイムゾーンを設定します。'+08:00' のオフセット形式と Asia/Shanghai のリージョン形式の値をサポートしています。
timestamp TIMESTAMP はタイムスタンプであり、単位は秒です。この変数は select now(6) の結果に影響します。
system_time_zone サーバーのマシンシステムタイムゾーンを設定します。
error_on_overlap_time 夏時間が重複する地域で時間に曖昧さが生じた場合にエラー処理を行うかどうかを設定します。
nls_language データベースの国際化サポートにおけるデフォルト言語を表します。プロンプトメッセージ、日付、月名、および NLS_SORT と NLS_DATE_LANGUAGE のデフォルト値に使用されます。
nls_territory データベースの国際化サポートにおける現在のリージョンを表します。nls_language と組み合わせて使用します。
nls_date_language データベースの国際化サポートにおける日付のデフォルト言語を表します。
nls_calendar データベースで使用するカレンダーシステムを制御します。
ob_timestamp_service 使用するタイムスタンプサービスを指定します。

トランザクションおよびトランザクションログ関連

変数名
機能の説明
autocommit トランザクションを自動コミットするかどうかを設定します。
tx_isolation トランザクション分離レベルを設定します。
ob_proxy_set_trx_executed ユーザーがobproxyを通じてOBServerにSTART TRANSACTION Syntaxを送信するかどうかを設定します。
ob_early_lock_release トランザクションで早期ロック解除(ELR)機能を有効にするかどうかを制御します。

説明

この変数はV2.2.30バージョンから廃止されました。ELRのプロダクト動作は、テナントレベルの構成パラメータenable_early_lock_releaseによって制御されるように調整されました。

ob_trx_idle_timeout トランザクションのアイドルタイムアウト時間を設定します。これは、トランザクション内の2つのステートメント間の実行間隔がこの値を超えた場合にタイムアウトすることを意味します。
transaction_isolation トランザクションの分離レベルを設定します。
transaction_read_only 読み取り専用トランザクションのみを許可するかどうかを制御します。
ob_trx_lock_timeout トランザクションのロックタイムアウト時間を設定します。
tx_read_only 読み取り専用トランザクションにするかどうかを設定します。
ob_trx_timeout トランザクションのタイムアウト時間を設定します。
ob_trace_info Trace情報を透過的に転送するために使用されます。この情報は最終的にREDOログに永続化されます。
gtid_executed コミット済みのすべてのトランザクションの集合およびステートメントによって設定されたGTIDを格納するために使用されます。デフォルト値はNULLです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。クエリは可能ですが、設定はできません。

gtid_owned 現在使用中のすべてのGTIDのリストおよびそれらを持つスレッドのIDを格納するために使用されます。デフォルト値はNULLです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。クエリは可能ですが、設定はできません。

監査関連

変数名
機能の説明
ob_enable_sql_audit 現在のテナントでSQL監査機能を有効にするかどうかを制御します。

データ型関連

変数名
機能の説明
nls_length_semantics CHAR、VARCHAR2型の長さセマンティクスを表します。
nls_nchar_conv_excp NCHAR/NVARCHAR2とCHAR/VARCHAR2間の変換でデータが失われた場合にエラーを報告するかどうかを制御します。
nls_numeric_characters Numberと文字列の変換における小数点および千分位の区切り文字を制御します。
nls_currency 数値フォーマット要素Lのローカル通貨記号を設定します。
nls_iso_currency 数値フォーマット要素Cのローカル通貨記号を設定します。
nls_dual_currency 数値フォーマット要素Uのローカル通貨記号を設定します。
nls_date_format date型からstrへのフォーマット、およびstrからdateへの暗黙的な変換を制御します。
nls_timestamp_format TimestampまたはTimestampのltz型からstrへのフォーマット、およびstrからTimestampまたはTimestampのltzへの暗黙的な変換を制御します。
nls_timestamp_tz_format Timestamp tz型からstrへのフォーマット、およびstrからTimestamp tzへの暗黙的な変換を制御します。
explicit_defaults_for_timestamp timestampデータ型がデフォルト値とNULL値を処理する際に非標準動作を有効にするかどうかを指定します。
log_row_value_options Lobが部分的更新を使用するかどうかを制御します。
ob_default_lob_inrow_threshold テーブル作成時のLOBフィールドのデフォルトの行内ストレージしきい値を指定します。

SQL/PL関連

変数名
機能の説明
connect_timeout 接続タイムアウト時間を設定します。
ob_pl_block_timeout PLの最大タイムアウト時間を設定します。
cursor_sharing SQL処理時にパラメータ化を行うかどうかを判断するために使用されます。
have_profiling クエリパフォーマンス分析がサポートされているかどうかを検出するために使用されます。デフォルト値はNOです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。クエリは可能ですが、設定はできません。

profiling ステートメント分析機能を有効または無効にするために使用されます。デフォルト値は0です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。クエリおよび設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、実際には反映されません。

profiling_history_size クエリパフォーマンス情報の履歴を保存する件数を設定します。デフォルト値は15です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。クエリおよび設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、実際には反映されません。

innodb_strict_mode 特定構文のSQLチェックモードを設定します。
max_connections テナント全体の最大接続数を設定します。
sql_mode SQLモードを設定します。異なるSQLモードは挿入などの動作に大きな影響を与えます。
sql_quote_show_create SHOW CREATE TABLEおよびSHOW CREATE DATABASEステートメントで参照識別子を有効にするかどうかを設定します。
ob_enable_rich_error_msg SQL実行時にエラーが発生した場合、svr_ip、time、trace_idなどの情報を表示するかどうかを制御します。
sql_throttle_current_priority スロットリング優先順位を設定します。sql_throttle_current_priorityがsql_throttle_priorityより小さいセッション上のリクエストのみがスロットリングされます。
sql_throttle_priority スロットリング優先順位を設定します。
sql_throttle_rt RT値を指定します。
max_allowed_packet 最大ネットワークパケットサイズを設定します。
max_user_connections 単一ユーザーがOBServerノードに確立できる接続数を指定します。0に設定すると、接続数に制限はありません。
max_sp_recursion_depth 指定されたストアドプロシージャを再帰的に呼び出すことができる最大階層を設定します。
sql_select_limit 1つのSelectクエリで返すことが許可される最大行数を設定します。
max_connections テナント全体の最大接続数を設定します。
ob_enable_blk_nestedloop_join ブロックネステッドループ結合を許可するかどうかを設定します。
parallel_max_servers 各Server上のパラレル実行(Parallel eXecution、PX)スレッドプール内の最大スレッド数を設定します。
sql_transpiler SQLトランスパイラ機能を有効にするかどうかを制御します。

説明

この変数はV4.3.5 BP5バージョンから導入されました。

システムログ関連

変数名
機能の説明
binlog_row_image 全列ログを記録するかどうかを制御します。
ob_enable_show_trace Traceログを使用するかどうかを設定します。
ob_log_level セッションレベルのログレベルを設定します。指定されていない場合は、システムのログレベルが使用されます。
tracefile_identifier ログに指定内容を追加し、行のイテレーション追跡ログのフィルタリングを容易にします。
master_verify_checksum Checksum検証を有効にするかどうかを制御します。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。クエリおよび設定は可能ですが、設定はエラーを報告せず、反映されません。

log_statements_unsafe_for_binlog エラーコード1592の情報をエラーログに記録するかどうか。デフォルト値は1です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。クエリおよび設定は可能ですが、設定はエラーを報告せず、反映されません。

binlog_gtid_simple_recovery サーバーが起動または再起動時にGTIDを検索する際に、binlogファイルをどのようにイテレーションするかを制御します。デフォルト値は1であり、gtid_executedとgtid_purgedの値は、起動時に最新および最古のbinlogファイル内のprevious_gtids_log_eventの値に基づいて計算されることを意味します。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。クエリは可能ですが、設定はできません。

log_bin_basename binlogファイルの完全なパス名。デフォルト値はnullです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。クエリは可能ですが、設定はできません。

log_bin_index binlogインデックスファイルの名前とパス。デフォルト値はnullです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。クエリは可能ですが、設定はできません。

log_slave_updates レプリカサーバーがプライマリサーバーのbinlogから受信した更新を、レプリカサーバー自身のbinlogに記録するかどうか。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。クエリは可能ですが、設定はできません。

システムサーバー関連

変数名
機能の説明
preload_buffer_size インデックスのプリロード時に使用するキャッシュサイズをバイト単位で指定します。デフォルト値は 32768 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定してもエラーは報告されず、効果もありません。

read_buffer_size データ読み取り時に使用できるキャッシュサイズをバイト単位で指定します。デフォルト値は 131072 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定してもエラーは報告されず、効果もありません。

read_rnd_buffer_size MyISAMテーブルからデータを読み取る際のキャッシュサイズをバイト単位で指定します。また、任意のストレージエンジンにおいて、複数範囲の読み取り最適化にも使用されます。デフォルト値は 262144 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定してもエラーは報告されず、効果もありません。

sync_frm InnoDBテーブルのメタデータ情報をディスク上の.frmファイルに同期するかどうかを指定します。デフォルト値は 1 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定してもエラーは報告されず、効果もありません。

keep_files_on_create DATA DIRECTORYまたはINDEX DIRECTORYオプションを使用してデータファイルまたはインデックスファイルの保存場所を指定していない場合、この変数はMyISAMテーブルを作成する際に、サーバーが対応するディレクトリ内に既存のファイルを保持するかどうかを制御します。デフォルト値はOFFで、既存のファイルを上書きすることを意味します。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定してもエラーは報告されず、効果もありません。

max_heap_table_size ユーザーが作成したメモリテーブルが許容される最大サイズをバイト単位で指定します。デフォルト値は 16777216 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定してもエラーは報告されず、効果もありません。

bulk_insert_buffer_size バッチ挿入時のキャッシュサイズをスレッドあたりバイト単位で指定します。デフォルト値は 8388608 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定してもエラーは報告されず、効果もありません。

general_log_file 通常のクエリのログファイル名を指定します。デフォルト値の形式は host_name.log です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

host_cache_size ホストキャッシュのサイズを指定します。デフォルト値は 279 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

log_error_verbosity サーバーがエラー、警告、コメント情報をエラーログに書き込む際の詳細度を定義します。デフォルト値は 3 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

log_output 通常のクエリログとスロークエリログの出力先を指定します。デフォルト値は FILE です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

log_queries_not_using_indexes インデックスを使用しないクエリをスロークエリログに記録するかどうかを指定します。デフォルト値は OFF です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

log_slow_admin_statements スロー管理ステートメントであるALTER TABLE、ANALYZE TABLE、CHECK TABLE、CREATE INDEX、DROP INDEX、OPTIMIZE TABLE、およびREPAIR TABLEなどをスロークエリログに記録するかどうかを指定します。デフォルト値は OFF です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

log_syslog エラーログをシステムログに記録するかどうかを指定します。デフォルト値は OFF です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

log_syslog_facility エラーログの出力をシステムログに書き込むツールを指定します。デフォルト値は daemon です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

log_syslog_include_pid エラーログ出力内のサービスプロセスIDをシステムログに書き込むかどうかを示します。デフォルト値は1です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていませんが、確認および設定は可能です。設定はエラーを報告しませんが、有効にはなりません。

log_syslog_tag システムログに書き込まれるエラーログ出力内で、サーバー識別子に追加するタグを指定します。デフォルト値はnullです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていませんが、確認および設定は可能です。設定はエラーを報告しませんが、有効にはなりません。

log_throttle_queries_not_using_indexes 1分間にスローコンパイルログに書き込むことができるステートメントの最大数。デフォルト値は0で、制限なしを意味します。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていませんが、確認および設定は可能です。設定はエラーを報告しませんが、有効にはなりません。

log_timestamps エラーログ、通常ログ、およびスローコンパイルログをファイルに書き込む際のタイムスタンプのタイムゾーンを制御します。デフォルト値はUTCです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていませんが、確認および設定は可能です。設定はエラーを報告しませんが、有効にはなりません。

logWarnings エラーログに追加のアラート情報を記録するレベルを指定します。デフォルト値は2です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていませんが、確認および設定は可能です。設定はエラーを報告しませんが、有効にはなりません。

max_delayed_threads INSERT DELAYEDステートメントの処理に許可される最大スレッド数。デフォルト値は20です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていませんが、確認および設定は可能です。設定はエラーを報告しませんが、有効にはなりません。

offline_mode サーバーをオフラインモードに設定するかどうかを示します。デフォルト値は0で、オフラインモードに設定しないことを意味します。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていませんが、確認および設定は可能です。設定はエラーを報告しませんが、有効にはなりません。

require_secure_transport クライアントとサーバー間の接続に何らかの形式の安全な転送を使用する必要があるかどうかを示します。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていませんが、確認および設定は可能です。設定はエラーを報告しませんが、有効にはなりません。

slow_launch_time スレッドの作成時間がこの値を超えると、状態変数Slow_launch_threadsの値が増加します。単位は秒です。デフォルト値は2です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

sql_log_off 現在のセッションの通常のクエリログレコードを有効(OFF)または無効(ON)にします。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

thread_cache_size スレッドキャッシュで収容できる最大スレッド数。デフォルト値は9です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

thread_pool_high_priority_connection スレッドプールが高優先順位接続用にアイドルスレッドを保持するかどうかを制御します。デフォルト値は0です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

thread_pool_max_unused_threads スレッドプール内で許可される最大の未使用スレッド数。デフォルト値は0です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

thread_pool_prio_kickup_timer ステートメントが高優先順位キューに移動する前に必要な待機時間、単位はミリ秒です。デフォルト値は1000です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

thread_pool_stall_limit 1つのステートメントが実行開始後に完了しなければならない時間、単位は10ミリ秒です。デフォルト値は6です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

have_statement_timeout ステートメント実行のタイムアウト機能を有効にするかどうか。デフォルト値はONです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。確認は可能ですが、設定はできません。

old 互換性変数で、互換性の問題を解決するために使用されます。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。クエリは可能ですが、設定はできません。

version_tokens_session_number 内部で使用される変数で、デフォルト値は0です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。クエリおよび設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、反映されません。

back_log サーバーが接続リクエストを処理している際に、待機中の接続リクエストキューに保持できる最大数。デフォルト値は80です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。クエリは可能ですが、設定はできません。

basedir インストールルートディレクトリのパス名。デフォルト値は/usr/local/mysql/です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。クエリは可能ですが、設定はできません。

bind_address サーバーがTCP/IPクライアント接続をリスニングする際にバインドするIPアドレス。デフォルト値は*です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。クエリは可能ですが、設定はできません。

core_file 致命的なエラー発生時に、サーバーが終了する前にコアファイルを生成するかどうか。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。クエリは可能ですが、設定はできません。

have_compress COMPRESS()およびUNCOMPRESS()関数を実現するために必要なzlib圧縮ライブラリが利用可能かどうかを示します。デフォルト値はONであり、利用可能を意味します。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。クエリは可能ですが、設定はできません。

ignore_db_dirs コンマで区切られた名前のリストで、これらの名前はデータディレクトリ内でデータベースディレクトリとして扱われません。デフォルト値はnullです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。クエリは可能ですが、設定はできません。

init_file サーバー起動時に実行されるSQL文を含むファイル名を指定します。デフォルト値はnullです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。クエリは可能ですが、設定はできません。

large_files_support サーバーが大きなファイルの処理をサポートするかどうかを示します。デフォルト値は1であり、サポートされていることを意味します。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。クエリは可能ですが、設定はできません。

large_pages 大ページサポート機能を有効にするかどうかを示します。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。クエリは可能ですが、設定はできません。

large_page_size 大ページサポート機能が有効になっている場合、この変数はメモリページのサイズをバイト単位で指定します。デフォルト値は0です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。クエリは可能ですが、設定はできません。

locked_in_memory サーバーがメモリ内にロックされるかどうかを示します。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。クエリは可能ですが、設定はできません。

log_error エラーログファイルの出力先を示します。デフォルト値は./obrd.16c.vd3-s2h6-n3.errです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。クエリは可能ですが、設定はできません。

named_pipe サーバーがクライアントによるネームドパイプ接続を許可するかどうかを示します。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。クエリは可能ですが、設定はできません。

named_pipe_full_access_group ネームドパイプ接続がサポートされている場合、どのWindowsユーザーグループがネームドパイプ接続を使用する権限を持つかを指定します。デフォルト値はempty stringです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。クエリは可能ですが、設定はできません。

open_files_limit サーバーが使用可能なファイル記述子の数を示します。デフォルト値は655360です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。クエリは可能ですが、設定はできません。

shared_memory サーバーがクライアントに共有メモリ接続を許可するかどうか。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認は可能ですが、設定はできません。

shared_memory_base_name 共有メモリ接続に使用する共有メモリの名前を指定します。デフォルト値はMYSQLです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認は可能ですが、設定はできません。

skip_name_resolve クライアント接続時のホスト名の解決をチェックするかどうかを制御します。デフォルト値はOFFであり、ホスト名の解決が必要であることを示します。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認は可能ですが、設定はできません。

skip_networking サーバーがTCP/IP接続を許可するかどうかを制御します。デフォルト値はOFFであり、TCP/IP接続が無効であることを示します。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認は可能ですが、設定はできません。

thread_handling サーバーがクライアント接続を処理するためのスレッドモデル。デフォルト値はone-thread-per-connectionです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認は可能ですが、設定はできません。

thread_pool_algorithm スレッドプールプラグインで使用するアルゴリズムを制御します。デフォルト値は0であり、保守的な低同時実行アルゴリズムを使用することを示します。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認は可能ですが、設定はできません。

thread_pool_size スレッドプール内のスレッドグループの数を設定します。デフォルト値は16です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認は可能ですが、設定はできません。

thread_stack 各スレッドのスタックサイズ。デフォルト値は262144です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認は可能ですが、設定はできません。

tls_version サーバーが暗号化接続に使用を許可するプロトコル。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認は可能ですが、設定はできません。

Xプラグイン関連

変数名
機能の説明
mysqlx_bind_address XプラグインがTCP/IP接続をリスニングするネットワークアドレスを指定します。デフォルト値は*で、すべてのサーバーホスト上のTCP/IP接続を受け入れることを意味します。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、確認は可能ですが設定はできません。

mysqlx_port XプラグインがTCP/IP接続をリスニングするネットワークポートを指定します。デフォルト値は33060です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、確認は可能ですが設定はできません。

mysqlx_port_open_timeout XプラグインがTCP/IPポートが空いているのを待機する時間を秒単位で指定します。デフォルト値は0です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、確認は可能ですが設定はできません。

mysqlx_socket Xプラグインが接続に使用するUnixソケットファイルのパスを指定します。デフォルト値は/tmp/mysqlx.sockです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、確認は可能ですが設定はできません。

mysqlx_ssl_ca Xプラグインが使用するSSL証明書発行機関(CA)ファイルのパス名を指定します。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、確認は可能ですが設定はできません。

mysqlx_ssl_capath Xプラグインが使用するSSL証明書発行機関(CA)証明書ファイルのディレクトリパスを指定します。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、確認は可能ですが設定はできません。

mysqlx_ssl_cert Xプラグインが使用するSSL証明書ファイルのパス名を指定します。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、確認は可能ですが設定はできません。

mysqlx_ssl_cipher Xプラグインが使用するSSL暗号化の暗号アルゴリズムリストを指定します。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、確認は可能ですが設定はできません。

mysqlx_ssl_crl Xプラグインが使用する証明書失効リストファイルを含むファイル名を指定します。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、確認は可能ですが設定はできません。

mysqlx_ssl_crlpath Xプラグインが使用する証明書失効リストファイルを含むディレクトリパスを指定します。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認は可能ですが、設定はできません。

mysqlx_ssl_key Xプラグインが使用するSSL証明書キーのファイルパス名を指定します。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認は可能ですが、設定はできません。

パフォーマンスモード関連

変数名
機能の説明
performance_schema_accounts_size テーブル accounts 内の行数を指定します。デフォルト値は -1 で、自動スケーリングを意味します。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、クエリは可能ですが、設定することはできません。

performance_schema_digests_size テーブル events_statements_summary_by_digest 内の最大行数を指定します。デフォルト値は 10000 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、クエリは可能ですが、設定することはできません。

performance_schema_events_stages_history_long_size テーブル events_stages_history_long 内の行数を指定します。デフォルト値は 10000 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、クエリは可能ですが、設定することはできません。

performance_schema_events_stages_history_size テーブル events_stages_history 内の各スレッドの行数を指定します。デフォルト値は 10 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、クエリは可能ですが、設定することはできません。

performance_schema_events_statements_history_long_size テーブル events_statements_history_long 内の行数を指定します。デフォルト値は 10000 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、クエリは可能ですが、設定することはできません。

performance_schema_events_statements_history_size テーブル events_statements_history 内の各スレッドの行数を指定します。デフォルト値は 10 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、クエリは可能ですが、設定することはできません。

performance_schema_events_transactions_history_long_size テーブル events_transactions_history_long 内の行数を指定します。デフォルト値は 10000 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、クエリは可能ですが、設定することはできません。

performance_schema_events_transactions_history_size テーブル events_transactions_history 内の各スレッドの行数を指定します。デフォルト値は 10 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、クエリは可能ですが、設定することはできません。

performance_schema_events_waits_history_long_size テーブル events_waits_history_long の行数を指定します。デフォルト値は 10000 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。クエリは可能ですが、設定はできません。

performance_schema_events_waits_history_size テーブル events_waits_history 内の各スレッドの行数を指定します。デフォルト値は 10 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。クエリは可能ですが、設定はできません。

performance_schema_hosts_size テーブル hosts の行数を指定します。デフォルト値は -1 で、自動スケーリングを意味します。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。クエリは可能ですが、設定はできません。

performance_schema_max_cond_classes 条件収集器の最大数を指定します。デフォルト値は 80 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。クエリは可能ですが、設定はできません。

performance_schema_max_cond_instances 収集可能な条件オブジェクトの最大数を指定します。デフォルト値は -1 で、自動スケーリングを意味します。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。クエリは可能ですが、設定はできません。

performance_schema_max_digest_length 標準化された形式のSQL文がパフォーマンスモードに保存される際の最大長をバイト単位で指定します。デフォルト値は 1024 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。クエリは可能ですが、設定はできません。

performance_schema_max_file_classes ファイル収集器の最大数を指定します。デフォルト値は 80 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。クエリは可能ですが、設定はできません。

performance_schema_max_file_handles 開くことができるファイルオブジェクトの最大数を指定します。デフォルト値は 32768 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。クエリは可能ですが、設定はできません。

performance_schema_max_file_instances 収集可能なファイルオブジェクトの最大数を指定します。デフォルト値は -1 で、自動スケーリングを意味します。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、確認は可能ですが設定はできません。

performance_schema_max_index_stat パフォーマンスモードで維持される統計情報の最大インデックス数。デフォルト値は -1 で、自動調整を意味します。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、確認は可能ですが設定はできません。

performance_schema_max_memory_classes メモリコレクターの最大数を指定します。デフォルト値は 320 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、確認は可能ですが設定はできません。

performance_schema_max_metadata_locks メタデータロックコレクターの最大数を指定します。デフォルト値は -1 で、自動スケーリングを意味します。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、確認は可能ですが設定はできません。

performance_schema_max_mutex_classes 排他コレクターの最大数を指定します。デフォルト値は 200 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、確認は可能ですが設定はできません。

performance_schema_max_mutex_instances 収集可能な排他オブジェクトの最大数を指定します。デフォルト値は -1 で、自動スケーリングを意味します。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、確認は可能ですが設定はできません。

performance_schema_max_prepared_statements_instances テーブル prepared_statements_instances の最大行数を指定します。デフォルト値は -1 で、自動スケーリングを意味します。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、確認は可能ですが設定はできません。

performance_schema_max_program_instances パフォーマンスモードで維持される統計情報の最大ストアドプログラム数。デフォルト値は -1 で、自動スケーリングを意味します。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、確認は可能ですが設定はできません。

performance_schema_max_rwlock_classes rwlockコレクターの最大数を指定します。デフォルト値は50です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、確認は可能ですが設定はできません。

performance_schema_max_rwlock_instances 収集可能なrwlockオブジェクトの最大数を指定します。デフォルト値は-1で、自動スケーリングを示します。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、確認は可能ですが設定はできません。

performance_schema_max_socket_classes socketコレクターの最大数を指定します。デフォルト値は10です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、確認は可能ですが設定はできません。

performance_schema_max_socket_instances 収集可能なsocketオブジェクトの最大数を指定します。デフォルト値は-1で、自動スケーリングを示します。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、確認は可能ですが設定はできません。

performance_schema_max_sql_text_length events_statements_current、events_statements_history、events_statents_history_longなどのステートメントイベントテーブルのSQL_TEXT列に格納できるSQL文の最大長をバイト単位で指定します。デフォルト値は1024です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、確認は可能ですが設定はできません。

performance_schema_max_stage_classes ステージコレクターの最大数を指定します。デフォルト値は150です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、確認は可能ですが設定はできません。

performance_schema_max_statement_classes ステートメントコレクターの最大数を指定します。デフォルト値は193です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、確認は可能ですが設定はできません。

performance_schema_max_statement_stack パフォーマンスモードで維持される統計情報における、ネストされたストアドプログラム呼び出しの最大深さを指定します。デフォルト値は10です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、確認は可能ですが設定はできません。

performance_schema_max_table_handles 開けるテーブルオブジェクトの最大数を指定します。デフォルト値は -1 で、自動スケーリングを意味します。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、確認は可能ですが設定はできません。

performance_schema_max_table_instances 収集可能なテーブルオブジェクトの最大数を指定します。デフォルト値は -1 で、自動スケーリングを意味します。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、確認は可能ですが設定はできません。

performance_schema_max_table_lock_stat パフォーマンスモードのメンテナンスによるロック統計情報のテーブルの最大数。デフォルト値は -1 で、自動スケーリングを意味します。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、確認は可能ですが設定はできません。

performance_schema_max_thread_classes スレッドコレクターの最大数を指定します。デフォルト値は 50 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、確認は可能ですが設定はできません。

performance_schema_max_thread_instances 収集可能なスレッドオブジェクトの最大数を指定します。デフォルト値は -1 で、自動スケーリングを意味します。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、確認は可能ですが設定はできません。

performance_schema_session_connect_attrs_size 各スレッドが保持する接続プロパティのキー値ペアを保存するためのプリアロケーションメモリ量。単位はバイトです。デフォルト値は 512 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、確認は可能ですが設定はできません。

performance_schema_setup_actors_size テーブル setup_actors の行数を指定します。デフォルト値は -1 で、自動スケーリングを意味します。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、確認は可能ですが設定はできません。

performance_schema_setup_objects_size テーブル setup_objects の行数を指定します。デフォルト値は -1 で、自動スケーリングを意味します。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、確認は可能ですが設定はできません。

performance_schema_users_size テーブル users 内の行数を指定します。デフォルト値は -1 で、自動スケーリングを意味します。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされておらず、クエリは可能ですが設定はできません。

ロック関連

変数名
機能の説明
metadata_locks_cache_size メタデータロックのキャッシュサイズを設定します。デフォルト値は 1024 で、単位はバイトです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていないため、確認は可能ですが設定はできません。

metadata_locks_hash_instances メタデータロックハッシュテーブルのインスタンス数を指定します。デフォルト値は 8 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていないため、確認は可能ですが設定はできません。

外部キー関連

変数名
機能の説明
foreign_key_checks DML/DDLで外部キー制約をチェックするかどうかを設定します。

マテリアライズドビュー関連

変数名
機能の説明
mview_refresh_dop マテリアライズドビューのデフォルトのリフレッシュ並列度を制御します。

オプティマイザ関連

変数名
機能の説明
[optimizer_use_sql_plan_baselines](300.global-system-variable/10100(optimizer_use_sql_plan_baselines-global.md) オプティマイザーがPlan Baseline計画を使用するかどうかを制御します。
optimizer_capture_sql_plan_baselines 新しい計画をPlan Baselineに自動的にキャプチャするかどうかを制御します。
parallel_degree_policy パラレル度選択ポリシーを設定します。
parallel_degree_limit Auto DOPポリシーを使用する場合、オプティマイザーが選択するパラレル度の上限値を設定します。
parallel_min_scan_time_threshold ベーステーブルスキャンのパラレル処理に対する最小評価実行時間を設定します。
optimizer_dynamic_sampling 動的サンプリングのレベルを制御します。
[optimizer_features_enable](300.global-system-variable/10000(optimizer_features_enable-global.md) 異なるOceanBaseバージョンのオプティマイザー機能を有効にします。
ob_enable_transformation SQLオプティマイザーの書き換え機能を有効にするかどうかを設定します。
ob_table_access_policy オプティマイザーがベーステーブル計画を生成する際に特定のストレージ形式を優先的に選択するかどうかを制御します。

自動インクリメント列関連

変数名
機能の説明
auto_increment_increment 自動インクリメントのステップサイズを設定します。MySQLクライアントログイン専用です。
auto_increment_offset AUTO_INCREMENT 列値の開始点を決定するために使用されます。
last_insert_id このセッションで最後に挿入された自動インクリメントフィールドの値を返すために使用されます。
identity identity と変数 last_insert_id は同義語であり、select @@identity で照会できます。
sql_auto_is_null 最後に挿入された行の自動インクリメント列の値を取得するかどうかを制御するために使用されます。
auto_increment_cache_size キャッシュされる自動インクリメント値の数を設定します。
div_precision_increment 被除数の精度に基づく除算結果の精度の増分を設定します。これはMySQL互換機能です。

文字セットと文字列関連

変数名
機能の説明
character_set_client クライアントが送信するステートメントの文字セットを設定します。
character_set_connection ステートメント受信後に変換すべき文字セットを設定します。
character_set_database デフォルトデータベースの文字セットを設定します。
character_set_results サーバーが結果セットまたはエラーメッセージをクライアントに送り返す前に変換すべき文字セットを設定します。
character_set_server サーバーの文字セットを設定します。
character_set_system サーバーで使用される文字セットを確認します。
collation_connection 接続で使用する文字セットと照合順序を設定します。
collation_database データベース作成時のデフォルト文字セットと照合順序を設定します。
collation_server サーバーのデフォルト文字セットと照合順序を設定します。
character_set_filesystem ファイルシステムの文字セットタイプを設定します。
sql_warnings アラート発生時に単一行INSERTステートメントが情報文字列を生成するかどうかを制御します。
init_connect サーバーが各接続のクライアントに対して実行する文字列を設定します。この文字列は、複数のSQLステートメントで構成され、セミコロンで区切られます。
nls_sort 文字列値のソートルールを表します。
nls_comp 文字列値の比較ルールを表します。
nls_characterset データベース内のCHAR、VARCHAR2、CLOBなどのデータ型のデフォルト文字セットを確認します。
nls_nchar_characterset データベースのデフォルト文字セットを表し、NCHAR、NVARCHAR2、NCLOBなどのデータ型に使用されます。

グループレプリケーション関連

変数名
機能の説明
group_replication_allow_local_disjoint_gtids_join サーバーにグループに存在しないローカルトランザクションがある場合、そのグループへの参加を許可するかどうかを示します。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定してもエラーは報告されず、効果もありません。

group_replication_allow_local_lower_version_join サーバーで使用されているMySQL Serverバージョンがグループ内の他のメンバーのMySQL Serverバージョンより低い場合、そのグループへの参加を許可するかどうかを示します。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定してもエラーは報告されず、効果もありません。

group_replication_auto_increment_increment レプリケーショングループ内の各メンバーの自動インクリメント列のステップ値を自動的に設定し、マルチプライマリモードのグループ内で各グループメンバーの自動インクリメント列値が順序立って重複しないようにします。デフォルト値は7です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定してもエラーは報告されず、効果もありません。

group_replication_bootstrap_group 現在のサーバーを使用してグループをBootstrapすることを指定します。この変数は1つのサーバーでのみ設定可能であり、初回のBootstrapグループ時または再Bootstrapグループ時にそのうちの1つのサーバーでのみ設定できます。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定してもエラーは報告されず、効果もありません。

group_replication_components_stop_timeout グループレプリケーションが停止した際、各コンポーネントを待機するタイムアウト時間を秒単位で示します。デフォルト値は2です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定してもエラーは報告されず、効果もありません。

group_replication_compression_threshold グループメンバー間でメッセージを送信するしきい値を示します。このしきい値を超えた場合、グループメンバー間で送信されるメッセージを圧縮します。デフォルト値は1000000です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定してもエラーは報告されず、効果もありません。

group_replication_enforce_update_everywhere_checks いつでもマルチプライマリ更新の厳密な整合性チェックを有効または無効にします。デフォルト値はOFFであり、チェックが無効であることを示します。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定してもエラーは報告されず、効果もありません。

group_replication_exit_state_action サーバーインスタンスが異常によりグループから外れた場合の、グループレプリケーションの動作を設定します。デフォルト値は READ_ONLY です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した内容はエラーを報告せず、有効にもなりません。

group_replication_flow_control_applier_threshold フロー制御をトリガーするアプリケーションキュー内で待機しているトランザクションの数を指定します。デフォルト値は 25000 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した内容はエラーを報告せず、有効にもなりません。

group_replication_flow_control_certifier_threshold フロー制御をトリガーする検証者キュー内で待機しているトランザクションの数を指定します。デフォルト値は 25000 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した内容はエラーを報告せず、有効にもなりません。

group_replication_flow_control_mode フロー制御で使用するモードを指定します。デフォルト値は QUOTA です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した内容はエラーを報告せず、有効にもなりません。

group_replication_force_members メンバーのアドレスリストを指定します。書式は host1:port1,host2:port2 です。この変数は新しいグループを強制的に作成するために使用されます。設定が成功すると、除外されたメンバー(この変数で指定されていないメンバー)は新しいビューのメッセージを受信せず、またブロックされます(書き込み操作がブロックされます)。デフォルト値は空です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した内容はエラーを報告せず、有効にもなりません。

group_replication_group_name 現在のサーバーが属するグループレプリケーションのグループ名を指定します。デフォルト値は空です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した内容はエラーを報告せず、有効にもなりません。

group_replication_group_seeds シードメンバーのアドレスリストを指定します。書式は host1:port1,host2:port2 です。デフォルト値は空です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した内容はエラーを報告せず、有効にもなりません。

group_replication_gtid_assignment_block_size 各メンバーに保持される連続GTIDの数を指定します。デフォルト値は 1000000 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した内容はエラーを報告せず、有効にもなりません。

group_replication_ip_whitelist グループへの接続を許可するホスト(IPアドレスまたはホスト名)を指定します。許可されるアドレスはアローリストアドレスと呼ばれます。デフォルト値はAUTOMATICです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定はエラーを報告せず、有効にもなりません。

group_replication_local_address グループレプリケーションメンバーがグループ内の他のメンバーに接続アクセスするために提供するネットワークアドレスです。デフォルト値は空です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定はエラーを報告せず、有効にもなりません。

group_replication_member_weight グループメンバーにパーセンテージ重みを指定します。この重み値は、フェイルオーバー発生時にメンバーがプライマリノードに選択される可能性に影響を与えます(単一プライマリモードのグループにのみ意味があります)。単一プライマリモードのグループでプライマリノードがグループから外れた場合、重み値が高いメンバーが優先的にプライマリノードに選択されます。デフォルト値は50です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定はエラーを報告せず、有効にもなりません。

group_replication_poll_spin_loops グループレプリケーション通信スレッドが、さらなるネットワークメッセージの送信を待機する前に、通信エンジンの排他ロック(mutex)が解放されるまで待機する回数を設定します。デフォルト値は0です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定はエラーを報告せず、有効にもなりません。

group_replication_recovery_complete_at ディストリビューション復旧プロセスにおいて、ステータス転送完了後にアプリケーションキャッシュトランザクションを適用するポリシーを設定します。デフォルト値はTRANSACTIONS_APPLIEDです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定はエラーを報告せず、有効にもなりません。

group_replication_recovery_reconnect_interval 新しいサーバーがグループに参加しようとした際、何らかの理由により利用可能なドナーを見つけられずディストリビューション復旧ができない場合、再接続して利用可能なドナーを探す試みを行います。この変数は、再接続の間隔時間を秒単位で設定します。デフォルト値は60です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定はエラーを報告せず、有効にもなりません。

group_replication_recovery_retry_count 新しいサーバーがグループに参加しようとした際、何らかの理由により利用可能なドナーを見つけられずディストリビューション復旧ができない場合、再接続して利用可能なドナーを探す試みを行います。この変数は、再接続して利用可能なドナーを探す回数を設定します。デフォルト値は10です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定はエラーを報告せず、有効にもなりません。

group_replication_recovery_ssl_ca ディストリビューション復旧接続に使用される信頼できるSSL証明機関のリストを格納するファイルのパスを指定します。デフォルト値は空です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、有効にもなりません。

group_replication_recovery_ssl_capath ディストリビューション復旧接続に使用される信頼できるSSL証明機関が発行した証書を格納するディレクトリのパスを指定します。デフォルト値は空です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、有効にもなりません。

group_replication_recovery_ssl_cert ディストリビューション復旧に必要なセキュア接続を確立するためのSSL証書ファイルの名前を指定します。デフォルト値は空です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、有効にもなりません。

group_replication_recovery_ssl_cipher SSL暗号化に許可される暗号アルゴリズムのリストを指定します。利用可能な暗号アルゴリズムは、MySQL Serverのコンパイル時に使用されるssl libライブラリのバージョンによって異なります。異なるssl libライブラリがサポートする暗号アルゴリズムも異なります。デフォルト値は空です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、有効にもなりません。

group_replication_recovery_ssl_crl 証書失効リストファイルを含むファイル名を指定します。デフォルト値は空です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、有効にもなりません。

group_replication_recovery_ssl_crlpath 証書失効リストファイルを含むディレクトリのパスを指定します。デフォルト値は空です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、有効にもなりません。

group_replication_recovery_ssl_key ディストリビューション復旧に必要なセキュア接続を確立するためのSSL秘密鍵ファイルの名前を指定します。デフォルト値は空です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、有効にもなりません。

group_replication_recovery_ssl_verify_server_cert ディストリビューション復旧プロセス中に、ドナー証書内のサーバー一般名を検証するかどうかを指定します。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、有効にもなりません。

group_replication_recovery_use_ssl グループレプリケーションメンバーが分散復旧を行う際に、分散復旧用の接続チャネルでSSLを使用するかどうかを指定します。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

group_replication_single_primary_mode グループレプリケーションが単一プライマリモードで動作し、読み取り/書き込みワークロードを処理するために自動的に1台のサーバーを選択するかどうかを指定します。ONに設定すると、読み書き可能なプライマリノードは1つだけで、他のグループメンバーはすべてスタンバイノードになります。OFFに設定すると、単一プライマリモードが無効になり、マルチプライマリモードが有効になります。マルチプライマリモードでは通常、すべてのグループメンバーが読み書き可能なプライマリノードになります。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

group_replication_ssl_mode グループレプリケーションメンバー間のSSL接続のセキュリティ状態を指定します。デフォルト値はDISABLEDです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

group_replication_start_on_boot サーバー起動時にグループレプリケーションを開始するかどうかを指定します。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

group_replication_transaction_size_limit グループレプリケーション内で受信可能な最大トランザクションのサイズ制限をバイト単位で指定します。デフォルト値は150000000です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

group_replication_unreachable_majority_timeout グループメンバーがネットワークパーティションに遭遇し、グループ内の大多数のメンバーとの接続が切断された場合、グループから離脱する前の待機時間を秒単位で指定します。デフォルト値は0です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用されます。関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

セッションレベル

バージョン情報関連

変数名
機能の説明
ob_last_schema_version このセッションで最後に使用されたスキーマのバージョン番号を設定します。
old_alter_table 旧版のALTER TABLE構文と操作方法を有効にするかどうかを設定します。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合でもエラーは報告されず、実際には反映されません。

Debug関連

変数名
機能の説明
debug デバッグオプションを設定します。デフォルト値は d:t:i:o,/tmp/mysqld.trace です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した内容はエラーを報告することなく無効です。

読み書き/クエリ関連

変数名
機能の説明
is_result_accurate クエリに topk ヒントが含まれている場合、is_result_accurate は結果が正しいかどうかを示します。
long_query_time スロークエリのしきい値を設定するために使用されます。

レプリカ関連

変数名
機能の説明
master_info_repository レプリカがメタデータをシステムデータベースInnoDBのテーブルmysqlに記録するか、データディレクトリ内のファイルとして扱うかを指定します。デフォルト値は FILE です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した内容はエラーを報告することなく無効です。

キャッシュ関連

変数名
機能の説明
table_definition_cache テーブル定義をキャッシュするためのメモリ容量を設定します。デフォルト値は -1 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、実際には反映されません。

table_open_cache_instances テーブル開放キャッシュインスタンス数を設定します。デフォルト値は 16 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認は可能ですが、設定はできません。

クラスタ関連

変数名
機能の説明
ob_capability_flag OBServerノードが提供できる機能を示します。Proxyと接続する際に機能協議を行い、現在のOBServerノードがどの機能をサポートしているか、またどの機能をサポートしていないかをProxyに通知するために使用されます。
ob_proxy_partition_hit obproxyがSQL文リクエストのデータを、そのデータの主パーティションが存在するOBServerノードに送信するかどうかを設定します。
ob_org_cluster_id OceanBaseクラスタのCLUSTER_IDを設定します。

NDBストレージエンジン関連

変数名
機能の説明
ndb_allow_copying_alter_table ALTER TABLE ステートメントおよびその他のDDLステートメントによるテーブルへのコピング操作を許可するかどうかを指定します。デフォルト値は OFF です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

ndb_autoincrement_prefetch_sz 自動インクリメント値のプリフェッチ数を指定します。この値は自動インクリメント列のパフォーマンスと同時アクセス能力に影響します。デフォルト値は 1 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

ndb_blob_read_batch_bytes NDBクラスタ内でBLOBデータを一括読み取る際のバッチサイズを設定します。単位はバイトです。デフォルト値は 65536 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

ndb_blob_write_batch_bytes NDBクラスタ内でBLOBデータを一括書き込む際のバッチサイズを設定します。単位はバイトです。デフォルト値は 65536 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

ndb_deferred_constraints テーブルに対する制約チェックを遅延させるかどうかを制御します。デフォルト値は 0 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

ndb_fully_replicated 新しいテーブルを完全に複製するかどうかを決定します。デフォルト値は OFF です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

ndb_index_stat_enable NDBインデックス統計情報収集機能を使用するかどうかを指定します。デフォルト値は OFF です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

ndb_index_stat_option NDBインデックス統計情報の生成オプションを指定します。デフォルト値はloop_checkon=1000ms,loop_idle=1000ms,loop_busy=100ms,update_batch=1,read_batch=4,idle_batch=32,check_batch=32,check_delay=1m,delete_batch=8,clean_delay=0,error_batch=4,error_delay=1m,evict_batch=8,evict_delay=1m,cache_limit=32M,cache_lowpct=90です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合でもエラーは報告されず、効果もありません。

ndb_join_pushdown ストレージエンジン内の接続プッシュダウン最適化機能を有効にするかどうかを制御します。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合でもエラーは報告されず、効果もありません。

ndb_log_binlog_index エポックからbinlog内の位置へのマッピングをndb_binlog_indexテーブルに挿入するかどうかを制御します。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合でもエラーは報告されず、効果もありません。

ndb_log_exclusive_reads 主キーの読み取りを記録するために排他的ロックを使用するかどうかを決定します。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合でもエラーは報告されず、効果もありません。

ndb_row_checksum テーブル行のチェックサム値を指定します。値が1の場合、各行データのチェックサム値を計算して保存することを意味します。値が0の場合、テーブル行データのチェックサム検出を行わないことを意味します。デフォルト値は1です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合でもエラーは報告されず、効果もありません。

ndb_use_exact_count SELECT count(*)クエリ計画時にNDBがレコードカウントを使用してこの種のクエリを高速化するよう強制するかどうかを指定します。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合でもエラーは報告されず、効果もありません。

ndb_use_transactions NDBトランザクションサポートを有効にするかどうかを制御します。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合でもエラーは報告されず、効果もありません。

ndbinfo_max_bytes テストおよびデバッグ専用です。デフォルト値は0です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

ndbinfo_max_rows テストおよびデバッグ専用です。デフォルト値は10です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

ndbinfo_show_hidden MySQLクライアントでndbinfoデータベースの内部テーブルを表示するかどうかを指定します。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

myisam_repair_threads MyISAMテーブルの修復時の並列スレッド数を指定します。デフォルト値は1です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

myisam_sort_buffer_size REPAIR TABLE中にMyISAMインデックスをソートする際、またはCREATE INDEX(またはALTER TABLE)を使用してインデックスを作成する際に割り当てるキャッシュサイズをバイト単位で指定します。デフォルト値は8388608です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

myisam_stats_method MyISAMテーブルのインデックス値の分布に関する統計情報を収集する際、サーバーがNULL値を計算する方法を指定します。デフォルト値はnulls_unequalで、NULL値を通常の値と同じように扱うことを意味します。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

myisam_use_mmap MyISAMテーブルの読み書きおよび書き込みにメモリマッピングを使用するかどうかを指定します。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

SQL/PL関連

変数名
機能の説明
have_profiling クエリパフォーマンス分析をサポートしているかどうかを検出するために使用されます。デフォルト値はNOです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。クエリは可能ですが、設定はできません。

profiling ステートメント分析機能を有効または無効にするために使用されます。デフォルト値は0です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。クエリおよび設定は可能ですが、設定した場合でもエラーは報告されず、反映されません。

profiling_history_size クエリパフォーマンス情報の履歴を保存する件数を設定します。デフォルト値は15です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。クエリおよび設定は可能ですが、設定した場合でもエラーは報告されず、反映されません。

enable_sql_plan_monitor このセッションのSQLがSQL plan monitorに記録されるかどうかを設定します。
sql_transpiler SQLトランスパイラ機能を有効にするかどうかを制御します。

説明

この変数はV4.3.5 BP5バージョンから導入されました。

システムログ関連

変数名
機能の説明
ob_enable_show_trace Traceログを使用するかどうかを設定します。
tracefile_identifier ログに指定された内容を追加し、行のイテレーション追跡ログのフィルタリングを容易にします。

システムサーバー関連

変数名
機能の説明
pseudo_slave_mode サーバーが擬似スレーブモードに切り替わるかどうかを設定します。デフォルト値はOFFです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

pseudo_thread_id セッションスレッドのIDを設定します。デフォルト値は2147483647です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

rbr_exec_mode セッションスレッドのモードをIDEMPOTENTモードまたはSTRICTモードに設定します。デフォルト値はSTRICTです。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

preload_buffer_size プリロードインデックス時のキャッシュサイズをバイト単位で指定します。デフォルト値は32768です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

read_buffer_size データ読み取り時に使用可能なキャッシュサイズをバイト単位で指定します。デフォルト値は131072です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

read_rnd_buffer_size MyISAMテーブルからデータを読み取る際のキャッシュサイズをバイト単位で指定します。また、任意のストレージエンジンに対して、複数範囲の読み取り最適化にも使用されます。デフォルト値は262144です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

keep_files_on_create DATA DIRECTORYまたはINDEX DIRECTORYオプションを使用してデータファイルまたはインデックスファイルの保存場所を指定しない場合、この変数はMyISAMテーブルを作成する際に、サーバーが対応するディレクトリ内に既存のファイルを保持するかどうかを制御します。デフォルト値はOFFで、既存のファイルを上書きすることを意味します。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

max_heap_table_size ユーザーが作成したメモリテーブルが許容される最大サイズをバイト単位で指定します。デフォルト値は 16777216 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定してもエラーは報告されず、効果もありません。

bulk_insert_buffer_size バッチ挿入時のキャッシュサイズをバイト/スレッド単位で指定します。デフォルト値は 8388608 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定してもエラーは報告されず、効果もありません。

タイムゾーンと日付関連

変数名
機能の説明
timestamp TIMESTAMP はタイムスタンプであり、単位は秒です。この変数は select now(6) の結果に影響を与えます。
nls_language データベースの国際化サポートにおけるデフォルト言語を表します。プロンプトメッセージ、日付、月名、および NLS_SORT と NLS_DATE_LANGUAGE のデフォルト値に使用されます。

トランザクションおよびトランザクションログ関連

変数名
機能の説明
ob_proxy_set_trx_executed obproxyを介してユーザーがOBServerにSTART TRANSACTION Syntaxを送信するかどうかを設定します。
ob_trace_info Trace情報を透過的に転送するために使用され、この情報は最終的にREDOログに永続化されます。

ベクトル関連

変数名
機能の説明
ob_hnsw_ef_search ベクトルインデックスクエリを実行する際に、HNSWアルゴリズムが各層のグラフで探索する近傍点数を設定します。
ob_ivf_nprobes ベクトルインデックスクエリを実行する際に、今回のクエリで探索する最近傍のクラスタ重心の数を設定します。この変数はIVF系クエリのパフォーマンスと再現率に影響します。値が大きいほど再現率は高くなりますが、同時に探索時間も長くなります。

オプティマイザー関連

変数名
機能の説明
ob_table_access_policy オプティマイザーがベーステーブル計画を生成する際に特定のストレージ形式を優先的に選択するかどうかを制御します。

自動インクリメント列関連

変数名
機能の説明
last_insert_id このセッションで最後に挿入された自動インクリメントフィールドの値を返します。

グループレプリケーション関連

変数名
機能の説明
group_replication_force_members メンバーのアドレスリストを指定します。形式は host1:port1,host2:port2 です。この変数は、新しいグループを強制的に作成するために使用されます。設定が成功すると、除外されたメンバー(この変数で指定されていないメンバー)は新しいビューのメッセージを受信せず、また書き込み操作もブロックされます。デフォルト値は空です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合でもエラーは報告されず、効果もありません。

group_replication_group_name 現在のサーバーが属するグループレプリケーションのグループ名を指定します。デフォルト値は空です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合でもエラーは報告されず、効果もありません。

group_replication_gtid_assignment_block_size 各メンバーに保持される連続GTIDの数を指定します。デフォルト値は 1000000 です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合でもエラーは報告されず、効果もありません。

group_replication_ip_whitelist グループへの接続を許可するホスト(IPアドレスまたはホスト名)を指定します。許可されたアドレスはアローリストアドレスと呼ばれます。デフォルト値は AUTOMATIC です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合でもエラーは報告されず、効果もありません。

group_replication_local_address グループレプリケーションメンバーがグループ内の他のメンバーに提供するネットワークアドレスです。デフォルト値は空です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合でもエラーは報告されず、効果もありません。

group_replication_recovery_ssl_ca 分散型復旧接続用の信頼できるSSL証明機関リストファイルのパスを指定します。デフォルト値は空です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合でもエラーは報告されず、効果もありません。

group_replication_recovery_ssl_capath 分散型復旧接続用の信頼できるSSL証明機関が発行する証明書のディレクトリパスを指定します。デフォルト値は空です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合でもエラーは報告されず、効果もありません。

group_replication_recovery_ssl_cert ディストリビューション復旧を確立するために必要なセキュリティ接続に使用されるSSL証書ファイルの名前を指定します。デフォルト値は空です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

group_replication_recovery_ssl_cipher SSL暗号化に許可される暗号アルゴリズムのリストを指定します。利用可能な暗号アルゴリズムは、MySQL Serverのコンパイル時に使用されるssl libライブラリのバージョンによって異なります。異なるssl libライブラリがサポートする暗号アルゴリズムも異なります。デフォルト値は空です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

group_replication_recovery_ssl_crl 証明書失効リストファイルを含むファイル名を指定します。デフォルト値は空です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

group_replication_recovery_ssl_crlpath 証明書失効リストファイルを含むディレクトリパスを指定します。デフォルト値は空です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

group_replication_recovery_ssl_key ディストリビューション復旧を確立するために必要なセキュリティ接続に使用されるSSL秘密鍵ファイルの名前を指定します。デフォルト値は空です。

説明

この変数はMySQL 5.7との互換性のためにのみ使用され、関連機能はサポートされていません。確認および設定は可能ですが、設定した場合もエラーは報告されず、効果もありません。

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